ミヤコグサの移植 行事 / 2016年12月12日 12月11日(日)、氏家ゆうゆうパークミヤコグサ管理地にて「ミヤコグサ」の苗の移植を行いました。 ミヤコグサはさくら市の天然記念物である「シルビアシジミ」の幼虫の食草であり、宇都宮白楊高校生物工学科の生徒が苗を育ててくれました。 当日は20名ほどの参加者がいたため、1時間足らずで終了しました。ミヤコグサが一面に繁茂することを期待します。