栃木県さくら市議会議員 岡村 浩雅

行動と実績が未来を拓く!

岡村タイムスvol.7

議員活動 / 2015年12月24日

 12月度定例会も無事に終わりました。これを受けて、岡村タイムスvol.7を作成致しました。

このビラは党員さんを通じて、市内の支持者の皆様に配布しております。写真が見づらいので↓で見て頂くことをお勧めいたします。

是非ご覧ください。

https://www.komei.or.jp/km/sakura-okamura-hiromasa/%e5%b2%a1%e6%9d%91%e3%81%b2%e3%82%8d%e3%81%be%e3%81%95%e3%82%bf%e3%82%a4%e3%83%a0%e3%82%b9/

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市役所北側ミラー

市民相談 / 2015年12月18日

 本日は、市役所の近所の方からミラーの角度が悪く見通しが悪い、との要望を頂きました。直ぐさま、同僚の福田議員
とともに、現場を確認。そして、総務12476991_1682576215346287_114740295_o課危機管理係へ角度の調整をお願いしました。
市役所のすぐ近所ということで、すぐ直して頂きました。素早い対応ありがとうございます。

平成27年度大学改革シンポジウム参加

行事 / 2015年12月12日

 本日は、表題のシンポジウム「宇都宮大学のチャレンジ~地域と大学の支えあい~」に参加して参りました。

このシンポジウムで様々な意見をもらい、宇都宮大学への教育プログラムや地域貢献策の改善に役立てることを目的に開催されました。

 特に参考になったのは、県立烏山高校が栃木県教育委員会の「未来創造推進事業」の認定を受け、「那須烏山市まちづくり研究会」の一員として、大学・行政、各団体と連携しながら市内活性化に向けて活動している、といった内容でした。

 確かに「地方創生」といっても行政だけでできるものではありません。大学は知の殿堂として、理論的な側面からのバックアップが期待できます。そこに、高校生というこれからの時代を作っていく、若い世代が関わることでよりよきまちづくりが期待できます。

 さくら市も宇都宮大学との連携を図る予定があるそうです。私も一議員として頑張りたいと思います。

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「障害を理由とする差別の解消に向けた地域フォーラム」参加

行事 / 2015年12月9日

 本日は、栃木県庁前の栃木県総合文化センターで行われた上記フォーラムに参加して参りました。

来年4月1日から「障害を理由とする差別の解消の推進に関する法律」が施行されます。この法律は、障害のある人への差別をなくすことで、障害のある人もない人も共に生きる社会を目指すことを目的として制定されました。

 不当な差別的取扱いをすることは、役所や会社・お店も禁止されます。また、役所は必ず合理的配慮をしなければなりません。会社やお店は努力義務となっています。具体的には、役所の窓口で障害のある人の障害の特性に応じた、筆談・読み上げなどで対応することが必要となります。

 わがさくら市ではどのような対応をするのか心配です。今後しっかりとチェックしたいと思います。

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文教厚生常任委員会

文教厚生常任委員会 / 2015年12月3日

本日は朝から目一杯の委員会活動でした。

委員会審議を4時間、その後所管事務調査として市内施設を2時間半かけて視察いたしました。

市内の施設といっても普段は必要がなければ行くことがないので、どのような使われ方をしているのか等大変勉強になりました。

今後の市政に反映させて参ります。

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上松山児童センター

                        

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上松山小学校

 

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喜連川B&Gプール

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喜連川保健センター  脂肪の模型が置いてありました。左から1,2,3kgこんなのがおなか周りについているのかと思うとゾッとします。

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旧喜連川高校第2グラウンド  この場所に人工芝を敷設する予定です。