岡村タイムスvol.7
12月度定例会も無事に終わりました。これを受けて、岡村タイムスvol.7を作成致しました。
このビラは党員さんを通じて、市内の支持者の皆様に配布しております。写真が見づらいので↓で見て頂くことをお勧めいたします。
是非ご覧ください。
行動と実績が未来を拓く!
12月度定例会も無事に終わりました。これを受けて、岡村タイムスvol.7を作成致しました。
このビラは党員さんを通じて、市内の支持者の皆様に配布しております。写真が見づらいので↓で見て頂くことをお勧めいたします。
是非ご覧ください。
本日は、表題のシンポジウム「宇都宮大学のチャレンジ~地域と大学の支えあい~」に参加して参りました。
このシンポジウムで様々な意見をもらい、宇都宮大学への教育プログラムや地域貢献策の改善に役立てることを目的に開催されました。
特に参考になったのは、県立烏山高校が栃木県教育委員会の「未来創造推進事業」の認定を受け、「那須烏山市まちづくり研究会」の一員として、大学・行政、各団体と連携しながら市内活性化に向けて活動している、といった内容でした。
確かに「地方創生」といっても行政だけでできるものではありません。大学は知の殿堂として、理論的な側面からのバックアップが期待できます。そこに、高校生というこれからの時代を作っていく、若い世代が関わることでよりよきまちづくりが期待できます。
さくら市も宇都宮大学との連携を図る予定があるそうです。私も一議員として頑張りたいと思います。
本日は、栃木県庁前の栃木県総合文化センターで行われた上記フォーラムに参加して参りました。
来年4月1日から「障害を理由とする差別の解消の推進に関する法律」が施行されます。この法律は、障害のある人への差別をなくすことで、障害のある人もない人も共に生きる社会を目指すことを目的として制定されました。
不当な差別的取扱いをすることは、役所や会社・お店も禁止されます。また、役所は必ず合理的配慮をしなければなりません。会社やお店は努力義務となっています。具体的には、役所の窓口で障害のある人の障害の特性に応じた、筆談・読み上げなどで対応することが必要となります。
わがさくら市ではどのような対応をするのか心配です。今後しっかりとチェックしたいと思います。