
本日午後1時半から、高崎市主催で「自治基本条例を考える」シンポジウムがシティギャラリー(コアホール)で開催されました。
第一部が、「自治基本条例を考える会(公募市民と市職員で構成)」による、これまでの取り組みと今後の展望について
第二部が、明治大学の牛山教授による講演
第三部が、7名によるパネルディスカッション と盛りだくさんの内容でした。
また開会前には育英短大の学生による歌と踊りのパフォーマンス、最後には高経大応援団の高崎市へのエール(写真)がありました。
これからは一部の方だけでなく、多くの方々を巻き込んだうねりを何とか起こしていきたい、と参加して感じた次第です。