曙商店会祭に参加
宮本町37番遊び場の剪定
区議会だよりに総括質問の要旨が掲載
11/29付区議会だよりに10月の総括質問の要旨を掲載して頂いています。区財政やデジタル化の推進、データ共有の仕組みや医療的ケア児の支援を求めています。
また本日本会議にて新生児を対象とした区の臨時特別給付金や介護・障がい・福祉施設へのPCR検査の拡充等を含む補正予算が可決されました。
区の臨時特別給付金は区議会公明党が要望をしてきたもので、国の特別定額給付金の対象とならなかった令和2年4月28日~令和3月31日に出生した新生児を対象に一人あたり5万円の臨時特別給付金が支給されます。対象者には区から通知が届く予定です。
また介護・障がい・福祉施設へのPCR検査の拡充は都議会公明党が都に要望をし対象施設も拡大したものです。
10月の総括質問でも取り上げ、多く方から要望頂いていたマイナンバーカード交付体制の強化も盛り込まれています。

都営三田線8両編成の視察した模様が公明新聞に掲載
アスファルトの劣化・老化を応急処置
都営三田線の8両編成を視察
多くに皆さまにご署名頂き加速された都営三田線の8両編成化。
導入予定の新型車両による1編成(8両)が整備されているとのことで、橘都議とかまた悦子氏、公明党区議団とで視察にお伺いました。
2022年度中の実施を目指し、8両版ホームドアとの連携や8両編成としての自動運転制御など膨大な整備・試験項目を急ピッチで行っているところです。
また新型車両はよりコンピューター制御が進化しており、車内もユニバーサルデザインの観点から様々に工夫がなされておりました。
8両化はホームドアの対応や、編成車両の長さに合わせた排煙設備など車両以外にも整備すべき対象が多数あり時間がかかっていますが、着実に前進していますのでもうしばらくお待ちください。






















