イタタタタタタ…( ;∀;)
まさかの #おっぱいトラブル 発生。
急きょ、産後ケアを利用して、 オリーブ母子相談室の栁澤先生に来ていただきました
「まだ大丈夫かな」と我慢していたのですが、 診ていただくと、自分では気づかなかった原因や授乳のコツをとても丁寧に教えてくださり、本当にホッとしました。
産後は自分のことはつい後回しになりがち。
でも、お母さんが元気でいること、リラックスしていること、とても大切なんだと改めて実感しました。
困ったときは、一人で抱え込まず、頼れる人やサービスを利用することも大事ですね
ついでに、体重測定もしてもらい、娘の成長を確認できました。
栁澤先生、ありがとうございました
産後ケアは、〝特別な人〟が利用するものではなく、 〝誰でも安心して頼れる存在〟です。
気になっていた事も、秒で解決 何かあっても、何もなくても、 頭ボサボサでも、お部屋ぐちゃぐちゃでも! どんな時でも頼れる存在 ケアの種類によって年齢制限などが異なりますので、 使わにゃ損!
チラシをチェックして 気軽に利用してみてくださいね!
川崎市助産師会産後ケア事業部 044-819-4635
※チラシには、いろんな連絡先が載ってますが、
↑助産師会産後ケア事業部に電話したら、丁寧に分かりやすく教えてくれました!
宿泊型なども利用してとても良かったので、 また載せます
必要とする方へ、情報が届きます様に!
朝の居場所〟を視察 「小1の壁」の中でも、 保護者の出勤時間が子どもの登校時間(8時頃)より早いために生じる「朝の居場所不足(朝の小1の壁)」は、近年特に深刻な課題となっています。
川崎市内でも、炎天下などの中で開門を待つ状況が発生しており、公明党市議団として対策を求めてきました。
この度、7/6から、川崎市では、地域の方のご協力のもと「朝の居場所づくり」の取り組みを開始!
先ずは、3校でモデル事業が始まりました。
早速、副団長・河野ゆかり市議(多摩区)、かわの忠正市議(幸区)と一緒に、地元、幸区新小倉小学校での取組みを視察させて頂きました。
新小倉小の場合、NPO法人はたらくらす さんご協力のもと、スタッフの皆さんが、子どもたち一人ひとりを温かく迎え入れ、安心して一日をスタートできるよう工夫されていました。
この取組には、 共働きやひとり親家庭など、保護者の安心につながること 子どもたちが安全な環境で始業前の時間を過ごせること 読書や自習を通して、落ち着いて学校生活をスタートできること 地域の皆さまが見守りに関わることで、学校・家庭・地域のつながりが深まること など、大きな意義があります。
一方で、視察を通して、運営体制や人材確保など、全校展開に向けた今後の課題も確認することができました。 私自身も子育て中の一人として、「朝、安心して子どもを送り出せること」ことの大切さを実感。
現場の声を第一に、より充実した内容となる様、取組んでまいります。
早くからご対応いただいた職員の皆さま、 誠にありがとうございました
産休を経て、短時間ではありましたが、娘と一緒に控室へ。
久しぶりに市議団の皆さんと顔を合わせ、温かく迎えていただきました。
庁舎や控室、市議団の空気に触れながら、改めて、少しずつ前へと感じた一日。
娘の耳鼻科へも。 娘も色々身体の変化が出てきました。
やー、、、帰宅したらもぅ何も出来ません 洗濯物も畳めず、、、
気力を振り絞って入ったワンオペお風呂もやりっぱなし状態、、、
娘も疲れたのかグズグズTimeがいつもより手強く感じる、、、
夫が帰宅する頃には力尽きていました
世のお母さんたち どうやって仕事と育児を両立しているんだろうと、 改めて尊敬の気持ちでいっぱいです
妊娠・出産・育児というかけがえのないライフイベントと、議員活動。
どちらもかけがえのないもの。
どちらも大切にしながら、一歩ずつ歩んでいきたいと思います。
https://x.com/edagawamai/status/2072064045914734621/video/1
↑ 動画はコチラ
女性議員が、かけがえのないライフイベントである 妊娠・出産・育児と議員活動を両立できる社会へ。
産休期間を終え、先日、娘の健診の後に少しだけ議員控室へ立ち寄りました。
市議団の皆さま、地域の皆さまに温かく見守り、支えていただいていることに、心から感謝しています。
娘はまだ生後2か月。 本音を言えば、もう少し育児に専念したい気持ちもあります。
それでも復帰に向けて、控室のレイアウトや育児との両立、今後の働き方について、一緒に考えてくださる仲間がいることを、とても心強く感じました。
一方で、多くの企業では産後約1年間の育児休業制度がありますが、川崎市議会では、
会議規則上の産後の欠席期間は8週間まで。
また、議員フロアには授乳室や託児スペースなどの環境整備もありません。
女性議員が安心して出産・子育てと議員活動を両立できる環境づくりは、これからの大切な課題です。
かけがえのない命を守りながら、一人ひとりが安心して使命を果たせる議会へ。
私自身の経験を、私だけの経験で終わらせるのではなく、これから妊娠・出産・子育てを迎える議員の皆さんが、安心して活動できる環境づくりにつなげていきたいと思います。
一歩ずつ、前へ。
春晴れの今日 “水通し”をしました。
#世界一幸せな洗濯 ともいわれているそうで、
小さな服を眺めながら なんだか不思議で、あたたかい時間
〝水通し〟の正解って?笑
ちゃんと出来ているのか分かりませんが、 自分なりに大切な時間になりました。
臨月に入り、ここへ来ていろんな不安も込み上げてきますが、
お腹の中の赤ちゃんは、日々力強く動いてくれて勇気をもらっています。
妊娠・出産には、本当に様々な背景や想いがあることも感じています。
それぞれに色んな想いがあることも大切にしながら、
誰もが安心して過ごせる社会を目指していきたいと思います。
2026.3.22付 東京新聞に掲載いただきました
取材・掲載に心より感謝申し上げます。
日頃の活動や思いを丁寧に取り上げていただきました。
紙面の中では伝え切れない思いがありますが、今回取材していただき、
改めて自分の思いや取り組みを見つめ直す機会にもなりました。
今後も、皆さまからの励ましを力に変えて、ご恩返し出来るよう誠実に働いてまいります!
デジタル版は、無料会員登録で読めますので、 ぜひご一読いただけたら嬉しいです
記事はコチラから tokyo-np.co.jp/article/476525
または、 〝東京新聞 枝川舞〟で検索
先日、オリーブ母子相談室での子育て体験に参加してきました
沐浴やおむつ替えなど、実際に体験しながら、「思ったより難しいね」と、
ひとつひとつ確認しながら。 夫婦で学ぶ事の大切さを実感しました。
少しずつですが、赤ちゃんを“迎える準備”が進められることに、安心と楽しみを感じています。
助産師の栁澤先生がひとつひとつ丁寧に教えてくださり、
私たち初心者の質問にも分かりやすく答えてくれて、赤ちゃんとの新しい毎日が、より楽しみになりました
胎盤や骨盤の模型には驚きました いまお腹の中で過ごしている赤ちゃんの様子を、よりリアルに実感。
そして、出産のときには赤ちゃん自身も一生懸命頑張ってくるんだと思うと、より愛おしく感じました
何でも相談出来るオリーブさんの様な場所が、近くにあることが、
こんなにも心強い事なんだと改めて実感しています。
支えてくださる皆さまに感謝です
今朝、市議会では震災を想定し、メール、アプリを活用した安否確認の訓練が行われました。
産休中の私でもできる訓練大切。
2026.3.11 東日本大震災から15年。 あの日、福島第一原発では何が起きていたのか。 現場で命がけで対応にあたった、吉田所長をはじめとする皆さまの闘いを、事実に基づき描いた作品が 〝THE DAYS〟 です。
原発事故の最前線で何が起きていたのか。 ぜひ多くの方にご覧いただきたい作品です。
(Netflix、Prime Video、U-NEXTなどで配信)
本日、公明党は東日本大震災から15年にあたり、党声明を発表しました。
「人間の復興へ」 2万2000人を超える尊い命が失われた東日本大震災。 改めて、亡くなられた方々に心から哀悼の誠を捧げます。 公明党はこれまで、被災地の声に寄り添いながら、復旧・復興、生活再建に取り組んできました。 そして今も続く課題に対し全力で取り組みます。 特に、福島復興の大前提である廃炉については、 「東京電力任せにせず、国が全責任を持って前面に立つべき」 との立場で、安全最優先のもと、世界の英知を結集し、不退の決意で取り組んでまいります。 「人間の復興」には終わりがありません。 公明党はこれからも、被災された“一人”に寄り添いながら 防災・減災、復興を政治と社会の主流にするため、全力で取り組んでまいります。
以下、声明全文です
〝人間の復興へ〟 2万2000人を超える人々が犠牲となった東日本大震災の発生から、きょうで15年を迎えました。亡くなられた方々と、ご遺族に心から哀悼の誠をささげるとともに、被災された皆さまにお見舞いを申し上げます。 あの日、大地震と大津波は一瞬にして、大切な家族や親族、友人の命を奪い去り、住まいや故郷、思い出を破壊しました。アイデンティティーとコミュニティーの喪失感は計り知れません。そして今も災害公営住宅での孤独死が相次ぎ、心的外傷後ストレス障害(PTSD)やうつ症状、移転先での孤立など被災者が抱える悩みは多様化しています。改めて「人間の復興」には終わりがないことを確認するとともに、公明党は“一人”に寄り添い続けることを誓います。 被災地は人口減、高齢化の課題先進地でもあり、公明党はこれまで、日本社会の新たなモデルを作る決意で創造的復興に取り組んできました。15年の歳月で新たな課題も生じており、これまでの復興施策を検証するとともに、なりわいとコミュニティーの再生へ地域をデザインしていく必要があります。公明党は市町村議員と県議、国会議員がこれまで以上にスクラムも固く、地域のニーズと衆望に応えながら、共生社会を築いてまいります。 2026年度から政府は「第3期復興・創生期間」と位置付け、東京電力福島第1原発事故で被災した福島県の復興を加速させる方針です。次の5年間で山積する課題の解決へ道筋を付けなければなりません。産業基盤の再生と新たな成長産業の創出へ、人材の育成と確保を図り福島イノベーション・コースト構想の具現化を全力で推進します。 福島復興の大前提である廃炉は、東京電力任せにすることなく、国が全責任を持って前面に立つべきです。安全を最優先に世界の英知を結集し、不退の決意で廃炉を成し遂げる体制の構築に努めます。 双葉、大熊の両町にまたがる中間貯蔵施設に一時保管されている除去土壌は45年3月までに福島県外で最終処分することが法律に明記されています。残り19年余りとなる今、国は最終処分の具体化を急がなければなりません。除去土壌の復興再生利用を進めるには国民の理解と信頼の醸成が不可欠です。公明党もネットワークの力で後押しします。 避難生活が長期に及び、望郷の念を抱きながらも帰れない人たちがいます。希望する住民が一人残らず帰還できる取り組みを加速させます。 公明党が創設を訴えてきた防災庁が今秋、設置されます。東日本大震災の発生以来、公明党は「いかなる災害も、強い決意と持続する意志があれば復興できる」との信念で、被災地の生の声から政策を実現してきました。その経験と知見を生かせる仕組みづくりに総力を挙げてまいります。 公明党は「防災・減災、復興を政治と社会の主流に」を掲げ、災害現場の最前線で復旧・復興、生活再建へ奔走してきました。これからも、災害で尊い人命が失われることのない社会の実現へまい進する覚悟です。
2026年3月11日 公明党



