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バックナンバー 2026年 3月

2026.3.22付 東京新聞に掲載いただきました
取材・掲載に心より感謝申し上げます。
日頃の活動や思いを丁寧に取り上げていただきました。
紙面の中では伝え切れない思いがありますが、今回取材していただき、
改めて自分の思いや取り組みを見つめ直す機会にもなりました。
今後も、皆さまからの励ましを力に変えて、ご恩返し出来るよう誠実に働いてまいります!
デジタル版は、無料会員登録で読めますので、 ぜひご一読いただけたら嬉しいです

記事はコチラから tokyo-np.co.jp/article/476525
または、 〝東京新聞 枝川舞〟で検索
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先日、オリーブ母子相談室での子育て体験に参加してきました
沐浴やおむつ替えなど、実際に体験しながら、「思ったより難しいね」と、
ひとつひとつ確認しながら。 夫婦で学ぶ事の大切さを実感しました。
少しずつですが、赤ちゃんを“迎える準備”が進められることに、安心と楽しみを感じています。
助産師の栁澤先生がひとつひとつ丁寧に教えてくださり、
私たち初心者の質問にも分かりやすく答えてくれて、赤ちゃんとの新しい毎日が、より楽しみになりました
胎盤や骨盤の模型には驚きました いまお腹の中で過ごしている赤ちゃんの様子を、よりリアルに実感。
そして、出産のときには赤ちゃん自身も一生懸命頑張ってくるんだと思うと、より愛おしく感じました
何でも相談出来るオリーブさんの様な場所が、近くにあることが、
こんなにも心強い事なんだと改めて実感しています。
支えてくださる皆さまに感謝です
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震災を風化させないことも、私たちの責任だと感じています。
今朝、市議会では震災を想定し、メール、アプリを活用した安否確認の訓練が行われました。
産休中の私でもできる訓練
大切。
2026.3.11 東日本大震災から15年。 あの日、福島第一原発では何が起きていたのか。 現場で命がけで対応にあたった、吉田所長をはじめとする皆さまの闘いを、事実に基づき描いた作品が 〝THE DAYS〟 です。
原発事故の最前線で何が起きていたのか。 ぜひ多くの方にご覧いただきたい作品です。
(Netflix、Prime Video、U-NEXTなどで配信)
本日、公明党は東日本大震災から15年にあたり、党声明を発表しました。
「人間の復興へ」 2万2000人を超える尊い命が失われた東日本大震災。 改めて、亡くなられた方々に心から哀悼の誠を捧げます。 公明党はこれまで、被災地の声に寄り添いながら、復旧・復興、生活再建に取り組んできました。 そして今も続く課題に対し全力で取り組みます。 特に、福島復興の大前提である廃炉については、 「東京電力任せにせず、国が全責任を持って前面に立つべき」 との立場で、安全最優先のもと、世界の英知を結集し、不退の決意で取り組んでまいります。 「人間の復興」には終わりがありません。 公明党はこれからも、被災された“一人”に寄り添いながら 防災・減災、復興を政治と社会の主流にするため、全力で取り組んでまいります。
以下、声明全文です

〝人間の復興へ〟  2万2000人を超える人々が犠牲となった東日本大震災の発生から、きょうで15年を迎えました。亡くなられた方々と、ご遺族に心から哀悼の誠をささげるとともに、被災された皆さまにお見舞いを申し上げます。  あの日、大地震と大津波は一瞬にして、大切な家族や親族、友人の命を奪い去り、住まいや故郷、思い出を破壊しました。アイデンティティーとコミュニティーの喪失感は計り知れません。そして今も災害公営住宅での孤独死が相次ぎ、心的外傷後ストレス障害(PTSD)やうつ症状、移転先での孤立など被災者が抱える悩みは多様化しています。改めて「人間の復興」には終わりがないことを確認するとともに、公明党は“一人”に寄り添い続けることを誓います。  被災地は人口減、高齢化の課題先進地でもあり、公明党はこれまで、日本社会の新たなモデルを作る決意で創造的復興に取り組んできました。15年の歳月で新たな課題も生じており、これまでの復興施策を検証するとともに、なりわいとコミュニティーの再生へ地域をデザインしていく必要があります。公明党は市町村議員と県議、国会議員がこれまで以上にスクラムも固く、地域のニーズと衆望に応えながら、共生社会を築いてまいります。  2026年度から政府は「第3期復興・創生期間」と位置付け、東京電力福島第1原発事故で被災した福島県の復興を加速させる方針です。次の5年間で山積する課題の解決へ道筋を付けなければなりません。産業基盤の再生と新たな成長産業の創出へ、人材の育成と確保を図り福島イノベーション・コースト構想の具現化を全力で推進します。  福島復興の大前提である廃炉は、東京電力任せにすることなく、国が全責任を持って前面に立つべきです。安全を最優先に世界の英知を結集し、不退の決意で廃炉を成し遂げる体制の構築に努めます。  双葉、大熊の両町にまたがる中間貯蔵施設に一時保管されている除去土壌は45年3月までに福島県外で最終処分することが法律に明記されています。残り19年余りとなる今、国は最終処分の具体化を急がなければなりません。除去土壌の復興再生利用を進めるには国民の理解と信頼の醸成が不可欠です。公明党もネットワークの力で後押しします。  避難生活が長期に及び、望郷の念を抱きながらも帰れない人たちがいます。希望する住民が一人残らず帰還できる取り組みを加速させます。  公明党が創設を訴えてきた防災庁が今秋、設置されます。東日本大震災の発生以来、公明党は「いかなる災害も、強い決意と持続する意志があれば復興できる」との信念で、被災地の生の声から政策を実現してきました。その経験と知見を生かせる仕組みづくりに総力を挙げてまいります。  公明党は「防災・減災、復興を政治と社会の主流に」を掲げ、災害現場の最前線で復旧・復興、生活再建へ奔走してきました。これからも、災害で尊い人命が失われることのない社会の実現へまい進する覚悟です。
2026年3月11日 公明党
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地域で産前産後のママ・パパ・赤ちゃんを支える 【オリーブ母子相談室】へ
助産師の栁澤先生による マタニティヨガを体験しました

心と体をゆっくり整える時間は、 お腹の赤ちゃんと向き合う とても大切なひととき。
何より、同じ時期に出産を迎える ママさん達との新しい出会いが心強く、 「私だけじゃないんだ」と思えました

妊娠期の心と体を支える こうした居場所の大切さを改めて実感。
地域で安心して出産・子育てできる環境づくりを、これからも大切にしていきたいと感じています。
オリーブ母子相談室では、マタニティヨガの他にも産前産後の相談や訪問・来院どちらでも、
ママと赤ちゃんのケアを受ける事ができます
川崎市の産後ケア実施施設としても利用可能です オリーブ母子相談室 oliveboshi.com
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産休前、最後の予算審査特別委員会。
仲間に支えられ、無事に質問を終えました。
お腹の赤ちゃんと一緒に、この議会に立てたことを嬉しく思います。
これまで支えてくださり、温かく送り出してくださった市議団の皆さまに心から感謝しています。
しばらく産休に入りますが、また元気に戻ってきます

※質疑の内容は、数日後に動画でアップされます
◎ 市議会ホームページよりご覧頂けます◎
私からは、以下4点質問しました。 ・ドナーミルクについて ・自転車の安全対策について ・マンホールトイレについて ・新川崎創造のもり機能更新、量子イノベーションパークについて
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私の出番は、11:00前頃です!
お時間ある方は、中継をご覧ください!
kawasaki-city.stream.jfit.co.jp
〝川崎市議会 中継〟で検索
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枝川まい
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