9/27、清水勇人さいたま市長に「令和6年度予算編成並びに施策に対する要望書」を提出しました。 来年度予算要望書では、具体的な施策として209の視点から重点項目30項目、各局別として135項目を記載しました。これらの多くは「切実な市民の声」をもとに練り上げたものです。令和6年度に予算化あるいは施策化を求めるとともに、難しい事項についても、庁内での継続的な検討に真摯に取り組んでいただけると期待し、会派要望書として提出致しました。 これからも皆様の声をカタチにできるよう一生懸命取り組んで参ります。
本日(9/19)、所属する保健福祉委員会で議案、請願の討論採決の後、議案外質問を行いました。 今回は、介護事業について①介護認定の申請から認定までの期間の短縮②担い手不足の問題③業務負担の軽減の3点。 また、火葬場運営の現状と今後の対応等について市の取組みや考えを質しました。 今後も超高齢社会の課題にしっかり取組んで参ります。
8月末でお祭りや盆踊りなど夏の地域行事が終わり、今月から秋の地域行事が始まります。 今日は、幼稚園の運動会、自治会主催の敬老会に参加しました。特に敬老会は4年ぶりの開催のため、参加者の皆様の喜びはひとしおでした。 9月に入りましたが残暑が厳しく、特に屋外行事は熱中症に充分お気をつけてお楽しみ下さい。
本日(9/6)、さいたま市議会令和5年9月定例会が開会しました。 会期は10/20までの45日間、各派代表一般質問は9/11〜13の3日間行われます。 今定例会では、決算特別委員として令和4年度の決算審査がメインとなりますが、市政進展、市民福祉向上の為、全力で取れ組んで参ります。
8/19、さいたま市内で夏季議員研修会が開催されました。 ハラスメント研修やIT研修のほか埼玉14区に挑戦する石井啓一幹事長が決意を込め挨拶しました。 私も①団結②大衆直結③研鑽の公明党議員としての原点を再確認し、新たな決意で前進します。
昨日(8/15)、78回目の終戦の日を迎えましたが、本日、大宮駅西口デッキ上で終戦記念日街頭演説会を開催しました。 党さいたま総支部議員団の代表がそれぞれお訴えし、戦争を二度と繰り返してはならないとの「不戦の誓い」、「平和への誓い」を新たにしました。 ご声援頂いた皆様に感謝申し上げます。
墓参りを兼ねて北海道へ行ってきました。 小樽では高校の同級生、迫市長や公明党の秋元副議長と面談。人口減少が進む小樽の活性化の為、さいたま市が中心となってすすめる東日本連携フォーラムへの参加や東北や北関東との連携強化、大宮駅東口の「まるまる東日本」での小樽物産展の開催等を提案し話が弾みました。 北広島では話題のエスコンフィールド北海道も見学してきました。 旧知の皆様とも沢山お会いでき、有意義なふるさと交流となりました。
「上三信あきら通信」令和5年夏号を作成しました。 さいたま市議会令和5年5月臨時会及び6月定例会の報告号です。 3月末に「エネルギー価格・物価の高騰から市民生活を守るための緊急要望」を清水勇人さいたま市長に提出しましたが、5月臨時会、6月定例会で補正予算等に反映された項目を中心に報告しています。 是非、ご覧になって下さい。 これからも市民福祉向上のため全力で働いて参ります!
7/3公明党市議団で市内公共施設視察第二弾として市保健所、健康科学研究センター、市障がい者総合支援センターを訪問しました。 保健所では、公明党が推進した3歳児健康診査で導入された眼科屈折検査の状況と成果。また、出生体重が1500g未満で生まれたお子さんと家族のための応援手帳「リトルベビーハンドブック」の配布状況等について説明を受けました。 障がい者総合支援センターでは、センターの機能や相談状況を伺いました。 今後も市民福祉向上のため全力で取組んで参ります!
さいたま市議会令和5年6月定例会が、6月7日から6月30日までの24日間の会期で開催されました。 改選後初となる今定例会ですが、5月臨時議会で選任された保健衛生局、福祉局、子ども未来局を所管する保健福祉委員会で議案、請願審査とともに障がい者施策の推進について議案外質問を行いました。 また、最終日前日、特別委員会も設置され、新設された「超高齢社会に向けた公共交通のあり方検討特別委員会」に所属することになり、委員長を拝命しました。 最終日、市長提出議案、誓願の討論・採決を行い閉会しました。
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