さいたま市議会平成30年6月定例議会が開会。
 今定例会の会期は、本日より6月29日までの24日間。
 市政に対する一般質問は、6月11日~13日の3日間。15日、18~19日が常任委員会、21~22日、25日が予算委員会、28~29日に本会議を開催し、委員長報告、討論・採決を行います。
 今議会は、本会議場が耐震工事の為,使用できず、全員協議会室を改装して仮議場として使用します。

 今朝は、JR指扇駅南口で朝のご挨拶と共に市政、国政の報告を行いました。
 明日6日より、さいたま市議会平成30年6月定例会が開会します。
 今任期最後の6月定例会となりますので、議案、請願の審査と共に一般質問、議案外質問を通して市民要望等を実現できるようしっかり取り組んで参ります。
 ご声援頂いた皆様に感謝申し上げます。

 今朝は、JR西大宮駅南口(三橋側)にて、朝のご挨拶とともに市政、国政の報告。特に公明党の進める100万人訪問調査運動と関連した市議会公明党の実績、政策等を訴えました。
 ご声援いただいた皆様に感謝申し上げます。

 今朝は、JR指扇駅北口で朝のご挨拶とともに市政、国政の報告を行いました。合わせて公明党が推進する100万人訪問調査活動についても報告しました。
 6月6日より、さいたま市議会6月定例会が開会します。任期最終年となりますので、しっかり取り組んで参ります。
 ご声援頂いた皆様に感謝申し上げます。

 おはようございます。今朝は、JR西大宮駅北口で朝のご挨拶並びに市政・国政の報告を行いました。
 天候に恵まれ、先週の寒さがウソのような清々しい朝です。
 今日も30度近くまで気温が上がる予報です。熱中症等十分お気をつけ下さい。
 

 今朝は、JR西大宮駅南口にて国政、市政の報告を行いました。比較的好天に恵まれ、暖かかったGWに比べ寒い朝となりました。
 やっと国会も正常化されるようですが、政治、行政に対する信頼を少しでも取り戻すために、誠実に行動していかねばなりません。
 激励をいただいた皆様に感謝申し上げます。

 今日は、71回目の憲法記念日です。
 日本国憲法が施行された1947年当時、国土は荒廃し物資も不足する苦しい戦後復興期でしたが、翌48年施行の「国民の祝日に関する法律」によって、5月3日が「日本国憲法の施行を記念し、国の成長を期する」と定められたように、国民は懸命に国造りを進めてきました。その結果、民主主義を定着させ、平和国家として世界からの信頼を広げ、経済大国として世界に貢献できる国となりました。
 公明党はわが国発展の基礎となった日本国憲法を、優れた憲法として高く評価しています。憲法の国民主権主義、基本的人権の尊重、恒久平和主義の3原理は、「人類普遍の原理」というべきもので、現在わが国が直面している諸課題に対しても、乗り越えるための理念になり得ると考えています。3原理は将来とも変えるべきではありません。
 こうした憲法の価値をさらに高めるためには、不断の努力で憲法の法規範を守り抜かなくてはなりません。
 昨年来から、官僚による行政文書のずさんな管理が問題になっています。「国民共有の知的資源」と公文書管理法が定めている行政文書をおろそかに扱うことは、国民の代表である国会が担う行政監視機能の軽視であり、国民主権主義に反します。徹底して原因を究明し、再発防止を図る必要があります。
 昨年7月に国連で核兵器禁止条約が採択され、新しい時代が始まりました。公明党は、この条約が核の非人道性を根拠として「核兵器は違法」との規範を初めて打ち立てたことを高く評価します。
唯一の戦争被爆国として核廃絶をめざす日本は、現実には日米安保体制の下、米国の「核の傘」にわが国の安全保障を依存しています。この中で選択すべき道は、条約に反対する核保有国と、条約を推進した国々との間にできた深い溝を埋めるための「橋渡し役」として、核軍縮を具体的に進める役割を担うことです。
核保有国、非保有国双方の有識者からなる「核軍縮のための賢人会議」を独自に設置した日本政府としては、同会議が提言したように、双方の対話を促進し、核軍縮の確かな方法を探る努力をすべきです。
 公明党は、憲法も法規範である以上、新しい時代に対応した改正があってしかるべきと考えます。憲法の施行時には想定できなかった新しい価値観や、憲法改正により解決すべき課題が明らかになれば、公明党は、現憲法を維持した上で、必要な規定を付け加える形の「加憲」という方法を主張しています。
 憲法9条1項、2項は、憲法の平和主義を体現するもので、今後とも堅持します。9条については、2年前に施行された平和安全法制が、9条の下で許容される専守防衛のための「自衛の措置」の限界を明確にしました。この法制の整備により、現下の厳しい安全保障環境であっても隙間のない安全確保が可能になったと考えています。今大事なことは、わが国の平和と安全を確保するための、平和安全法制の適切な運用を積み重ね、国民の理解をさらに得ることと考えます。
 また、改憲の手続きを定めた国民投票法についても、すでに公職選挙法が累次の改正で期日前投票や洋上投票など投票環境の改善を実現しており、国民投票法も改正してそのレベルに合わせることが不可欠です。
 公明党は、憲法改正論議のあり方について、衆参両院の憲法審査会で議論を深め、政党間で幅広い合意を得ながら、国民理解の成熟を伴っていくことが重要だと考えています。公明党は引き続き真剣に憲法論議に臨んでまいります。
 2018年5月3日 公明党

 今日5月3日は、71回目の憲法記念日です。
 大宮駅西口デッキ上において公明党さいたま総支部議員団の代表5名で憲法記念日街頭演説会を行いました。
 公明党は、現在の日本国憲法を民主主義発展の基盤を作った優れた憲法として高く評価し、三原理である「国民主権」、「基本的人権の尊重」、「恒久平和主義」を将来も堅持し、恒久平和の実現に向けて更に努力することを訴えました。

 今朝は、指扇駅南口よりスタート。朝のご挨拶と共に市政、国政の報告を行いました。特に財務省や防衛省などによる公文書の改ざんや隠ぺい問題、公明党の進める100万人訪問調査運動について報告しました。
 本日より5月、さいたま市ライフスタイルキャンペーンとしてクールビズ期間(10月31日まで)がスタートしましたのでノーネクタイで駅頭にたちました。激励をいただいた皆様に感謝申し上げます。

 今朝は、指扇駅北口にて朝のご挨拶並びに国政、市政の報告を行いました。激励いただいた皆様に感謝申し上げます。