正月二日、穏やかな天候の中、大宮駅西口デッキ上で新春街頭演説会を開催。前国土交通大臣の太田昭宏衆議院議員、また、埼玉県本部代表の西田まこと参議院議員と共にさいたま総支部議員団11名で新春のスタートを切りました。
 西田参議院議員からは、軽減税率・携帯電話・高額療養費のトリプルKの訴え。太田前国交大臣は、「もはやデフレではない。」給料が上がる・休暇がとれる・希望が持てると言うトリプルKの実現で経済の再生を訴えました。
 私も、総支部を代表し、日頃のご声援への感謝と国と連携しながら利便性の高い、住み良いさいたま市の構築へ全力投球することを述べました。
 本年も、何卒、宜しくお願い申し上げます。

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