2022-09-11 2022年9月11日 令和4年9月11日(日) 用水路のジャンボタニシについて相談があり伺いました。ジャンボタニシは南米原産の淡水巻貝で、1981年に食用として持ち込まれたのが最初とされ、近年日本各地で発生が確認されています。田植え後2~3週間のイネを食べてしまうほか、貝には寄生虫が感染している可能性や、卵の内部には天敵から身を守るための毒性がありますので、素手で触らないようにしましょう。#公明党 #市議会議員 #西条市 #市民相談 前の記事 次の記事