大塚さゆり&古賀ちかげ 街頭演説
衆議院解散!各紙の反応️と「中道」の基本政策
小田急相模原駅から出発️
「中道」へ街頭演説会&餅つき大会
18日は、午後から、相模大野の駅頭並びに小田急相模原の駅頭で、街頭演説会を
行いました。
公明党は、新党「中道」(中道改革連合)を、全力で応援します。
中道とは、「道にあたる」という意味です。では道とは何か?
それは具体的には国民の生活を第一に考える「生活者ファースト」、そして、日
本の平和を守ることです。
そして、新党「中道」の5つの政策の柱をお訴えしました。
内容は、
第一の柱は、「現役世代も安心できる新たな社会保障モデルの構築」
第二の柱は、「選択肢と可能性を広げる包摂社会の実現」
第三の柱は、「生活の豊かさに直結する一人当たりGDPの倍増」
第四の柱は、「現実的な外交・防衛政策」
第五の柱は、「政治改革の断行と選挙制度改革の実現」
です。
詳しくは、また、掲載します。
特に、政治家は、国民の税金の使い道を審議し、政策としての法律を決めていく
ある意味「権限」を持っています。
その政治家が、国民の信頼を裏切り、「自分だけもうかる」「自分たちだけ有利
になる」事を考え実行しているなど、あってはならない事です。
また、18日は、朝から地元みよし自治会の「餅つき大会」に参加して、お餅をつ
かせて頂きました。
多くのこども達も参加して、大盛り上がりでした。
役員の皆様、本当にありがとうございました。









