交通問題特別委員会視察で富山市へ 2011年10月30日 交通問題特別委員会では、10月24,25日で富山市へ視察。相模原市でも課題となっている公共交通問題に対し、富山市の鉄軌道やバス路線を軸とした「公共交通とまちづくり」をテーマとして、視察を行ってきました。 相模原市と富山市を比較し、都市構造の違いもあるが、高齢化が進む中でのより利便性の高い公共交通の整備が共通した課題と考える。今回の視察の中で、公共交通空白地域の解消を目的としたコミュニティバスの運行支援の取り組みは、参考となった。 前の記事 次の記事