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栃木県議会議員
(小山市・野木町)
西村しんじ

本年度最後の自治会班内清掃に参加

2022年3月27日

本日3/27(日)午前9時〜は、今年度最後となる地元自治会班内の公園清掃に参加しました。
 参加されました班内の皆さま、大変にご苦労様でございました‼️
 キレイになった公園で、来年度も地元の子どもたちが、元気に遊べる事が出来る様、さらなる新型コロナ感染症対策に全力で取組み、一日も早い収束が実現出来る様、頑張って参ります❗️

恒例の献血ボランティア活動に参加!

2022年3月21日

  本日3/21(月:祝)午前10〜12時までは、荒川・佐藤小山市議とともに、小山市最大の商業施設を有する「おやまゆうえんハーヴェストウォーク」(小山市喜沢地内)にて、血液が大変不足するこの時期に、コロナ感染対策を十分に行いながら、恒例の「献血ボランティア活動」に参加しました!
 本日の目標(400ml)80名に対し、午前中だけで、35名の方にご協力を頂きました。大変に有難うございました!
3人、立っている人、アウトドアの画像のようです

予特総括質疑にて次年度予算案に対する質疑を実施

2022年3月16日

  3/15(火)午前10時〜栃木県議会3F大会議室にて開催されました「第384回通常会議、予算特別委員会総括質疑」において、14:10~公明党議員会を代表して登壇し、知事ならびに県執行部に対して、(※アクリルボード内にてマスクを外し)令和4年度当初予算案に関する以下の内容の質疑・質問を行った結果、知事ならびに県執行部からは、前向きな答弁がありました。
1. グリーン成長産業の創出に向けた取組について
2. とちぎの未来を拓く人材の育成について
(1)STEAM教育による取組について
(2)とちぎ職業人材カレッジ(仮称)による取組について
 今後とも公明会派が先頭に立って「新型コロナ対策の強化」は、もとより、「グリーン成長産業の創出」ならびに「とちぎの未来を拓く人材の育成」に全力で取り組んで参ります!

3・11(野木町)追悼式に来賓として参加

2022年3月12日

  3/11(金)17時半~は、これまで野木町や”のぎ水辺の楽校応援倶楽部”とともに国交省への整備推進を働きかけてきました”のぎ水辺の楽校”にて、地元NPO法人の主催で開催されました「3・11追悼式」へ松本光司野木町議(副議長)とともに昨年に引き続き参加し、ご挨拶もさせて頂きました。
 本「追悼式」は、地元NPO法人理事長が、東日本大震災発災以降、”炊き出し支援”を通じ、これまで10年間で約50回近く交流を続けてきた宮城県気仙沼に対し、今年もコロナ禍で現地へ行けなくなった事から、昨年に引き続き今年も開催したとの事です。
 本追悼式のメインテーマである”3.11おもいあう心”を表現し、かつメッセージが書かれた「約1000個のキャンドル」に加え、心に沁みる「オカリナ演奏」などの演出もあり、子ども達から年配の方まで数多くの地元の方々が参加され、素晴らしい「3・11 追悼式」となりました!

3.11より11年。原点を確認し、”命を守る政策”のさらなる推進を決意!

2022年3月11日

  本日は、11回目の「3・11」を迎えました。震災により、お亡くなりになられました多くの方々に対しまして、謹んでご冥福をお祈り申し上げますとともに、被災をされ未だご不自由な暮らしを余儀なくされておられます皆様方に心よりお見舞いを申し上げます。
 私にとって「東日本大震災」は政治家としてスタートをした”まさに原点”です。
 発災直後、地元小山市・野木町をはじめ、栃木県内で被災が激しかった高根沢町・那須烏山市・益子町・芳賀町等県内各地を訪れ、被災状況を伺うとともに、鹿沼市・那須町をはじめとする多くの避難所を訪れ、避難されている方々から、切実なお声を伺いました。特に甚大な被害を受けた高根沢町の阿久津小学校では、一級建築士・耐震工学の専門家として、”目視による校舎の耐震診断”等を行い、当時の高橋かつのり町長(現参院議員)に助言等をさせて頂きました。
 また、3/20には、小山市・野木町の心ある皆様方からお預かりしました真心の救援物資(毛布・タオル・カイロ ・タオル・カイロなど)を被災地である宮城県の仙台市内へお届けするとともに、 想像を絶する甚大な津波被害に襲われた仙台市若林区と名取市の被災地へ。ご家族・ご親戚が被災された方や行政関係者などからお話を伺い、被害のすさまじい実態を目の当たりにし、1日も早い復興を願うとともに、今できることを全力で取り組んでいくことを決意。
 さらに翌朝は、多くの避難された方々がいらっしゃる仙台市七郷小学校を訪れ、自らも被災しながら自主的に炊きだしのボランティアをおこなう方々や医療スタッフなどに、近々で必要な項目などを聞き取り、行政につなげるなどの対策をおこないました。その後も福島県内の避難所や被災現場にて、被災者の皆様方からの多くの声を聞いて参りました。
 今後ともこの教訓と経験を胸に刻み、”行動する工学博士・防災士”として「安心・安全な”とちぎづくり”」の為に全力で働いて参ります!
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