小山市長・小山地区医師会長からの要望を受けて、県へ働きかけ開設が実現した”県営ワクチン(小山市ロブレ)接種会場”を視察・調査
本日、2/7(月)14時前~は、あらかわ美代子(元市議会副議長)・大平ひろし両小山市議ならびに山口ただやす元小山市議(OB:元市議会議長)とともに、1/31(月)から開設されました標記(小山市ロブレ)接種会場の視察および調査等を実施致しました。
これには、昨年12/27に「新たな県営接種会場を小山市へ」との要望書を県へ連盟で提出されました小山市長の代理役の副市長と小山地区医師会長も参加頂き、県担当者への設置に対する御礼やご意見・質疑等もされました。
※昨年、12/27の午後一に要望書を頂いた私は、翌日に県議会へ登庁し、県保健福祉部に対し「第5波で感染者が宇都宮市に次いで多かった小山市に是非とも県営ワクチン接種会場を開設すべき!」と強く訴え働きかけました。その後、小山市長から直接、御礼と小山市に県営接種会場が決まった事をお聞きしました。
今後とも、新型コロナ感染症の一日も早い収束に向け、公明党のネットワーク力をフル活用しながら全力で取組んで参ります!
なお、県営ワクチン接種(小山市ロブレ)会場に関する情報は、次の投稿をご参照ください!

