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栃木県議会議員
(小山市・野木町)
西村しんじ

栃木青年局主催”ユーストークミーティング”を開催

2022年2月25日

  この度、宇都宮市内にて”栃木県本部青年局主催”の標記会合を、換気の徹底やマスク着用等、”新型コロナ対策に万全を期したうえ”で、開催しました。
 これには、竹内しんじ参院議員(予定候補者)、岡村青年局長(さくら市議)ならびに、女性局から高橋・渡辺両宇都宮市議とともに参加しました。
 参加者の方々からは、「子育てと女性活躍の両立について」や「若者が政治に対してさらに関心が持て、かつ参加出来るような仕組みづくり」および「若者の投票率向上に向けた取組」等に対する公明党の施策や行政の取組等についての質問や要望があり、懇談形式で竹内しんじ参院議員を中心に、それらに対する回答や今後の取組等についてお話をさせて頂きました!
 今後とも、公明党のネットワーク力を最大限に駆使し「若者のみなさんが希望がもてる”栃木県の構築”」に全力で取組んで参ります!
1人以上、座っている人、立っている人、室内、、「Youth Talk Meeting トークミーティン HJIE トーク YOUTH TALK 公明党青年委員会」というテキストの画像のようです

とちぎ”ひきこもり総合相談センター”を視察・調査

2022年2月25日

 2/24(木)16時半~は、竹内しんじ参院議員(予定候補者)ならびに山口・野澤両県議とともに、標記施設(ポラリス・とちぎ)を視察し、調査・研究を実施しました。
 調査内容は、相談支援状況やひきこもりサポーター養成の取組、ヤングケアラーの実態や支援状況ならびに子ども•若年者・中高年のひきこもり支援の取組等、幅広い内容について調査・研究を行い、意見交換等も実施しました。
 今後は、公明党のネットワーク力を最大限に駆使し、調査中に頂いた課題や要望に対して、一日も早く解決できる取組や施策を、全力で推進して参ります!
写真の説明はありません。

小山市長・小山地区医師会長からの要望を受けて、県へ働きかけ開設が実現した”県営ワクチン(小山市ロブレ)接種会場”視察・調査が記事に!

2022年2月16日

 本日、2/16付け公明新聞7面に、2/7(月)標記(小山市ロブレ)接種会場を視察および調査等を実施致しました記事を掲載して頂きました!
 今後とも、昨日の「公明党全国新型コロナウィルスワクチン接種対策本部(オンライン)会議」を受けて、さらなる3回目ワクチン接種の加速に向けて、公明党のネットワーク力をフル活用しながら全力で取組んで参ります!
(新型コロナ)3回目ワクチン接種加速化/県内4市に県営会場を開設/栃木県 #公明新聞電子版 2022年02月16日付 https://www.komei.or.jp/newspaper-app/
1人以上、立っている人の画像のようです

「とちぎSDGs推進フォーラム」をオンラインで視聴•調査

2022年2月10日

   本日、2/10(木)14時~の「とちぎSDGs推進フォーラム(オンライン開催)」を県議会会派控室にて、約2時間半弱にわたり視聴しました。
 オンラインによる福田富一知事の挨拶の後、「SDGs」の基本的な意味や目標ならびに、栃木県における「SDGsの取組」等を専門家やNPO法人の方、地元銀行の担当者の方ならびに母校の宇都宮大学の学生さん2名他の登壇者の方々が、わかりやくプレゼンしておられましたので、大変参考になりました。
 また、プレゼンの中で最も感銘を受けたのが、栃木県議会の大先達である田中正造翁が、命がけで解決に向け取り組んだ「足尾鉱毒事件」に対する行動も、現在の日本のマダガスカルやトンガへの人道支援を例に引きながら、まさに「SDGs」に該当する、との内容でした。
 最後にディスカッションも行われ、今後取り組んでいく為のヒントを沢山頂きました。
 今後とも、”SDGs”のさらなる推進により、「誰一人取り残さない栃木県の構築」を実現して参ります!

小山市長・小山地区医師会長からの要望を受けて、県へ働きかけ開設が実現した”県営ワクチン(小山市ロブレ)接種会場”を視察・調査

2022年2月7日

  本日、2/7(月)14時前~は、あらかわ美代子(元市議会副議長)・大平ひろし両小山市議ならびに山口ただやす元小山市議(OB:元市議会議長)とともに、1/31(月)から開設されました標記(小山市ロブレ)接種会場の視察および調査等を実施致しました。
 これには、昨年12/27に「新たな県営接種会場を小山市へ」との要望書を県へ連盟で提出されました小山市長の代理役の副市長と小山地区医師会長も参加頂き、県担当者への設置に対する御礼やご意見・質疑等もされました。
 ※昨年、12/27の午後一に要望書を頂いた私は、翌日に県議会へ登庁し、県保健福祉部に対し「第5波で感染者が宇都宮市に次いで多かった小山市に是非とも県営ワクチン接種会場を開設すべき!」と強く訴え働きかけました。その後、小山市長から直接、御礼と小山市に県営接種会場が決まった事をお聞きしました。
 今後とも、新型コロナ感染症の一日も早い収束に向け、公明党のネットワーク力をフル活用しながら全力で取組んで参ります!
 なお、県営ワクチン接種(小山市ロブレ)会場に関する情報は、次の投稿をご参照ください!

公明会派 令和4年度栃木県要望 知事回答

2022年2月4日

2月4(金)午前11時過ぎ〜は、栃木県庁にて福田富一県知事からの公明党議員会「令和4年度予算要望」に対する回答を山口恒夫・野澤和一両県議とともに受けました。
その後、県庁記者クラブにて記者会見も行いました。
回答は、要望に対して概ね丁寧に応えられた内容となっておりました。
今後は、一日も早い新型コロナの収束と社会・経済の再生を目指し、全力で頑張って参ります!

待望の「とちぎSDGs推進フォーラム」が、2/10 オンラインのみの開催に!

2022年2月4日

  新型コロナ感染拡大に伴い、2/10(木)14時~の「とちぎSDGs推進フォーラム」の会場参加は無くなり、オンラインのみでの開催となりました。なお、参加申し込みは、本日 2/4(金)までとなっております。
※申し込みは、の申込方法を参照ください。
 これまで”本県のSDGs推進”については、下記の通り取組んできた経緯もあり、宇都宮大学が参加しての当フォーラムの開催に対し、大変感慨深いものを感じております。
 2017年9月に、栃木県議会で初となる”SDGs関連質問”「持続可能な社会の創り手の育成について」を行った事を皮切りに、”SDGs先進県”である神奈川県ならびに横浜市への政務活動調査等を実施したうえで、2019・2020年の2年間、会派を代表し「次期プラン検討会」の委員として、令和3(2021)年度から5年間の県政の基本指針となる栃木県重点戦略「とちぎ未来創造プラン」の各種施策へSDGsの17の目標が反映される様、働きかけを行ってきました。
 また、母校である宇都宮大学石田前学長から、栃木県との「SDGs推進連携協定」締結への”橋渡し役”を仰せつかり、県へ何度も働きかけを行った結果、令和3(2021)年2月16日に無事「連携協定」が締結されました。
 今後とも、”SDGs”のさらなる推進により、「誰一人取り残さない栃木県の構築」を実現して参ります!
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