地元小山市•野木町で街頭演説会を実施
県知事へコロナ対策をはじめとする令和4年度予算要望を実施!
1/25(火)午前11時~栃木県議会公明党議員会として山口恒夫・野澤和一県議とともに栃木県庁にて、8分野32項目の標記要望書(写真2)を福田富一栃木県知事へ直接手渡し、県執行部に対し要望活動を行いました。
その後、県庁記者クラブにて、記者会見も行いました。
具体的な要望内容は「新型コロナウイルス感染症拡大防止」、「いちご一会とちぎ国体・とちぎ大会の大成功に向けた取組」、「県内の経済振興促進対策」、「防災・減災対策と快適で活力ある地域づくり」、「安全・安心な社会づくり」、「医療介護連携ネットワーク体制の整備と子育て支援など福祉の充実」、「教育先進県とちぎづくりと“とちぎ創生”に向けた人づくり」及び「環境立県とちぎづくり」についてです。
今後は、これらの要望内容が一日も早く具現化出来る様、全力で取り組んで参ります!

県内初の”市街地自動運転バス実証実験”の再調査
”自動運転バスに乗ろう”栃木県ABCプロジェクト@小山に参加
本日1/16(日)午前11時~は、地元県議として「”自動運転バスに乗ろう”栃木県ABCプロジェクト@小山」に来賓として地元県議の皆さんと共に参加し、式典への出席ならびに白鷗大学大行寺キャンパス~JR小山駅西口間の往復の試乗を体験させて頂きました。なお、今回のプロジェクトは、令和7年の本格運行に向けた取組です。
※ 1/29(土)までの9〜17時、誰でも無料で試乗出来ますので、是非体験してください
2017年9月の栃木県議会一般質問において、自動運転等も含め「ICT立県とちぎ」の推進を訴えてきた経緯もあり、地元小山でこのようなプロジェクトが実施された事に対し、大変感慨深いものを感じております。
今後とも引き続き、”デジタル技術”を活用した「ICT立県とちぎ」の推進ならびに”グリーンテクノロジー”の加速化による「カーボン・ニュートラル」を推進しながら、『人が輝き、希望がゆきわたる”とちぎ創生”』実現に向け、全力で取組んで参ります!

”いちご王国•栃木の日”記念イベントに参加
公共交通を軸とした”まちづくり”に関する会派調査を実施
1/12(水)13時半~は、万全なコロナ感染症対策と日帰りの条件のもと、栃木県議会の許可を得た上で、山口恒夫県議(会派会長)とともに富山市役所にて、昨年12月から計画をしていた「会派の政務活動調査」を実施しました。
内容は、資料に基づき、『公共交通を軸としたコンパクトなまちづくり(~コンパクトシティ戦略による富山型都市経営の構築~)』について調査・研究を実施し、その後、質疑応答や意見交換を行いました。
現在、栃木県宇都宮市において「LRT」の整備を進めている事から、調査内容は、本県の「持続可能なコンパクトなまちづくり」を推進していく上で、大変参考になりました。
今後は、一級建築士として、栃木県内の各市町においても「公共交通を軸としたコンパクトなまちづくり」の推進に寄与できる様、公明党のネットワーク力を最大限に活用し、取り組んで参ります!

”コロナ禍を乗り越え”日本再生へ新たな挑戦”」との決意みなぎる”新春街頭演説会”を力強く開催 (栃木県小山市)
1/4(火)15時~JR小山駅東口にて、公明党栃木県本部主催の「2022 新春街頭演説会」をコロナ対策に万全を期した上で開催致しました!
これには、輿水けいいち県議長(衆院議員)、山口つねお 県代表(県議)、あらかわ美代子 県女性局長(小山市議)、さとう忠博 小山市議ならびに大平ひろし県青年局次長(小山市議)とともに参加。
街頭演説では、公明党の「感染症に強い国づくり」や「経済再生」ならびに「子育て・教育支援」など、未来を拓くための公約の多くが政府の経済対策に反映されたご報告やデジタル化及びグリーン化の推進に向けた職業能力開発や人材育成等の重要性を訴えさせて頂きました。
今後も引き続き、コロナ禍の早期克服と社会・経済の再建に向けて、公明党のネットワーク力を最大限に活用し、「生命・生活・生存」を最大限に尊重する”人間主義の政治”を貫いて参ります!





