公明党ワクチン関連実績等を街頭で訴え!(小山市内)
5月26日(水)15時~は、公明党小山支部議員団(あらかわ美代子・さとう忠博・大平ひろし小山市議)とともに、小山市雨ヶ谷地内にて「街頭演説会」を開催致しました。
新型コロナワクチンの確保や無料化ならびに「COVAX(コバックス)ファシリティー(:途上国などにワクチンを供給する国際的な枠組)」への日本政府の加入を促し、枠組が世界に大きく広がった事等の『公明党の実績』に加え、5/15に開催された「党全国ワクチン接種対策本部(オンライン)会議」をうけ、”7月末までに高齢者の皆様方へのワクチン接種が完了出来る様”、福田栃木県知事ならびに浅野小山市長宛へ提出(5/17・20)しました「ワクチン接種体制強化等に関する緊急要望」の内容および「社会的孤立」や「生理の貧困」等への取組についてもご報告をさせて頂きました。
※ 県知事への要望の結果、県民の皆様方へのワクチン接種が11月末までに完了出来る様、宇都宮市内に「大規模接種会場の設置」が決定しました!
今後とも、社会経済活動の再開と新たな日常生活を取り戻すため、公明党のネットワーク力を最大限活用しながら、「新型コロナ対策」をさらに推進して参ります!

