◼️夕方の街頭活動で、新宿区 のワクチン接種の状況をご報告!
98才の人生の大先輩が「要介護から要支援2になったのよ」 「最近の楽しみは、皆と話せるデイサービスです」と仰っていました。 いつまでもお元気で‼️
公明党新宿総支部は本日、「新型コロナウイルス感染症対策に関する緊急要望」を吉住新宿区長に提出してきました。 要望項目は、自宅療養者の支援などを含む15項目です。 感染防止策を強化するために更に取り組んでまいります!!
ワクチン接種の予約が、円滑にできるように本日5月10日、古城まさお都議 と共に吉住新宿区長に緊急要望書を提出致しました。 内容は、インターネット予約時のサーバー強化や、電話回線の増設、2回目接種の予約方法の改善、ご高齢の方々等の予約をお手伝いする「お助け隊」の設置などです。 今後とも、区民の皆様の声が区政に反映できるように取り組んで参ります‼️
3月の予算特別委員会で提案していました ”オレオレ詐欺等の被害防止に有効な「自動通話録音機」の貸し出し” が、4月1日より各特別出張所でも始まりました‼️ ご希望される場合は、ご本人確認できる保険証等をご持参の上、若松特別出張所や大久保特別出張所等にてお受け取り下さい。
平成28年から、議会で訴えて続けてきた「産後ドゥーラ」が、新宿区でも4月から導入されました。 産後ドゥーラは、産前産後の女性に寄り添って、家事や育児をサポートする産後ケアの専門家です。
「雨が降ると大きな水溜まりができて通れない」と、改善の要望を受けていた都立戸山公園(大久保地区)のジョギングコースが、先月、整地され排水溝も綺麗に清掃されました。
「若松町交差点(新宿区内)の音響信号機の音が、小さいので横断歩道を渡るのが不安だ。」と利用者の声を受け、牛込警察署にお願いして、昨日、音量を調整して頂きました。 これからも、一人の声を大切に働いて参ります‼️
産後、自宅に帰ってもお世話をしてくださる人がいないお母さんのために、宿泊しながらサポートを受けられる事業が、4月1日からスタートします。 議会で訴えてきた新宿区の産後ケア事業が、さらに充実します。 2021年3月15日付けの広報新宿の4面に掲載されています。
強風による雨水の吹込みを防ぎました。(都営戸山ハイツ)
◯施工後(上の写真)
原因の窓枠の隙間をふさぎました。
◯施工前(下の写真)
吹込んだ雨水で、廊下が水浸しになっていました。
これからも、皆様のお役に立てますように、頑張ってまいります。(^O^)/
新型コロナで自宅療養している人が、症状の急変 を早期に把握できる体制整備が必要です。 その一つとして、本日開催された福祉健康委員会で、新宿区 においても、血中酸素濃度を測る「パルスオキシメーター」の貸与を早急に進めるように要望しました。
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