新宿区議会議員 中村しんいち 公式サイト

真剣一番、住みよい新宿!

決算特別委員会が無事終了!

未分類 / 2014年10月2日

 実質9日間にわたる決算特別委員会が、昨日終了しました。
初めての特別委員長ということで、緊張しまくりました。
 しかし、この経験が自分にとって大きなプラスになったと確信します。
みなさん、本当にありがとうございました。m(_ _)m

決算特別委員会が開会

未分類 / 2014年9月18日

今日から新宿区の平成25年度決算審査がスタートします。
この中で、決算特別委員長の大任を拝しました。
初めての経験ですが、しっかりと頑張ります!

平成26年第3回新宿区議会定例会が始まりました!

未分類 / 2014年9月16日

本日、9月16日から10月10日まで、25日間の会期で第3回区議会定例会が始まりました。
傍聴もできます。
代表・一般質問、決算特別委員会と公明区議の活躍を是非傍聴してください!お待ちしています!

新宿区観光振興協会を視察しました!

未分類 / 2014年7月24日

23日、視察先の新宿区観光振興協会にあった新宿区のジオラマです。

作成は、円谷プロ。良く見ると中にウルトラマンもいます。

さすが、円谷!

今日から始まったラジオ体操に参加しました!

未分類 / 2014年7月22日

 地元東戸山小学校グランドで行われたラジオ体操に参加しました。夏休みに入ってたくさんの子供たちが楽しく参加していました。
ラジオ体操は、普段動かさない体全体の筋肉を動かし、健康維持にとても効果的だそうです。また、区民の健康長寿を向上させるために、ラジオ体操の持つ役割はとても大事だと思います。運営に携わってくださる皆さまの影のご苦労に心より感謝申し上げます。
 

マンホールから水が噴出!

未分類 / 2014年7月13日

台風8号の影響のためか、11日朝6時、戸山3丁目にあるマンホールから水が涌き出ているとの連絡をいただき現場に向かいました。
 同じ頃、消防署の隊員の皆さんが駈け付けてこられてすぐに対応をされました。
 仕事とはいえ、夜中であろうが、早朝であろうが、地域の安全のために行動される姿にいつも頭が下がります。(2014.7.11)

7月5日付、新宿新聞に一般質問の記事が掲載

未分類 / 2014年7月7日

新宿区議会第2回定例会で、「高齢化に伴う地域課題について」と題して一般質問をしました。
この内容を7月5日付の新宿新聞に取り上げていただきましたのでご紹介いたします。

2014年 新春街頭演説会を開催しました!

未分類 / 2014年1月2日

2014年の幕が明け、公明党は2日、新宿駅西口で新春街頭演説会を開催しました。

山口代表は、経済再生と東日本大震災の復興加速を引き続き最優先課題に掲げ、全力で取り組むと強調しました。

また、11月の結党50周年に向けて議員力やネットワークの力などを強化し、国民の期待に応えていく決意を訴えました。

 私達公明党は、庶民の暮らし庶民の気持ちが分かる党です。

地域に根を張る全国3000人の議員ネットワークが、住民の皆さまの「目」や「耳」となって働き、政治を前に前にと進める実行力、実現力がある党です。

 私も、今年も皆様のために一生懸命働かせていただきます!!

子宮頚がん予防ワクチンの全額公費助成を求める街頭演説を開催しました!

未分類 / 2011年1月4日

 子宮頚がんは、定期的な検診と感染予防ワクチンの接種で100%防げるがんです。
 しかし、わが国では年間約1万5000人が発症し、約3500人が亡くなっています。最近は特に20~30歳代の若い女性に増えています。

  子宮頚がんの主な原因はHPV(ヒトパピローマウイルス)感染によると判明しており、定期検診とワクチン接種を併用すれば「ほぼ100%」予防ができます。

新宿区では区議会公明党の推進で、平成23年4月から中学1年生から高校1年生までを対象に、子宮頚がん予防ワクチンの公費助成がスタートします。
そこで、今回は予防ワクチンの費用を全額公費負担でできるように街頭演説をしました。

 

 
 
 
 

 

子どもへの季節性インフルエンザ予防接種の助成についての要望書を提出

未分類 / 2010年8月24日

昨年新宿区は、新型インフルエンザ対策に際して、小学6年生まで予防接種の無料化を行いました。その新型インフルエンザも8月10日にはWHOが、パンデミック期の終息宣言をしました。

これでひとまず、安心したところですが、新宿区は、現在季節性インフルエンザの予防接種ワクチンについては、75歳以上の方を無料化するなど助成をしていますが、子どもへのインフルエンザ予防接種の助成は行っていません。

昨 年の新型インフルエンザの重篤者を見ると幼児に相当重度の患者が発生しましたことを考慮すると、たとえパンデミック期が終えたとはいえ、この幼児等の年齢 層の予防接種は重要なことです。安心した子育ての視点から、12歳以下の子どもたちへの季節性インフルエンザ予防接種の一部助成を強く要望しました。