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強風による雨水の吹込みを防ぎました。(都営戸山ハイツ)

◯施工後(上の写真)

原因の窓枠の隙間をふさぎました。

 

◯施工前(下の写真)

吹込んだ雨水で、廊下が水浸しになっていました。

 

これからも、皆様のお役に立てますように、頑張ってまいります。(^O^)/

新型コロナで自宅療養している人が、症状の急変 を早期に把握できる体制整備が必要です。
その一つとして、本日開催された福祉健康委員会で、新宿区 においても、血中酸素濃度を測る「パルスオキシメーター」の貸与を早急に進めるように要望しました。

区民の方から、「都立戸山公園(都営戸山ハイツ13号棟裏付近)の散歩道に雨が降ると水たまりができて歩きにくい」とのご相談を頂きました。
早速、公園センターに連絡を取り、年明け早々に木材を細かく粉砕した「ウッドチップ」が、敷き詰められ、雨の日でも歩きやすくなりました。
これからも、小さな声を大切にしながら、地域のために働いてまいります。(2021.1.11)

コロナ禍のため、手話通訳者が同席できないケースや、マスクの着用のために「口話術」を使えない状況があります。
そのため、吉住新宿区長が、公明党の代表質問に対して、
“現行の手話通訳者の派遣事業に加え、スマートフォン等を利用し、遠隔地に常駐する手話オペレーターを介して手話通話を提供する 遠隔手話通訳サービス の導入”
を本日の本会議で答弁されました。
これで、聴覚障害者の意思疎通の支援がさらに充実します。\(^-^)/

コロナ禍のため、手話通訳者が同席できないケースや、マスクの着用のために「口話術」を使えない状況があります。
そのため、吉住新宿区長が、公明党の代表質問に対して、
“現行の手話通訳者の派遣事業に加え、スマートフォン等を利用し、遠隔地に常駐する手話オペレーターを介して手話通話を提供する 遠隔手話通訳サービス の導入”
を本日の本会議で答弁されました。
これで、聴覚障害者の意思疎通の支援がさらに充実します。\(^-^)/

 新宿区議会公明党は、区役所内で来年度の予算要望書を吉住新宿区長に手渡しました。
 席上、新型コロナウイルスの感染拡大で経営への影響が広がる中小・小規模事業者に対して、各種支援策に関する情報をきめ細かく周知するように求めました。また、児童虐待の件数が、全国でも過去最多になっている現状を踏まえ、区内においても児童虐待の防止のために、一層の取組み強化などを要請しました。

今朝は、感染に注意して生協前で街頭活動を行い、「新宿区の特別定額給付金の給付実績」や「都議会公明党が強力に推進している高齢者施設等の職員・利用者に対するPCR検査」等について報告させていただきました。(^_^)
午後からは、区議会第3回定例会の質問通告が、9月8日ですので、質問原稿の推敲に取り組んでいます。
台風10号による被害が、とても心配です。

新宿公明党総支部は、9月2日、東京都健康安全研究センターで行われているPCR検査の作業状況を視察させていただきました。
このセンターには、新宿区をはじめ、都内の各保健センター等から運ばれてくる検体を検査しています。
アメリカから日本に導入された 遺伝子の抽出から検出までを全自動で行うPCR検査装置10台のうち、このセンターが2台導入することができたそうです。
これまで、手作業で行っていたPCR検査が、 このPCR検査装置の導入により、 一日で約400を超える検査が可能になりました。
都民のために日々、懸命な作業をされている 職員の方々に心から感謝を申し上げます。(感謝 m(__)m)

◎新宿駅西口で開催された公明党女性委員会主催の「防災の日」と「防災週間」を記念する街頭演説会に役員として参加させていただきました。
古屋委員長は、「女性の視点から防災対策を進めることは、高齢者、障がい者など全ての人に通じていく。女性の視点から命を守る防災対策に全力を挙げていく」と訴えました。

新宿区議会公明党は8月26日、吉住新宿区長 に対して、7回目(区長部局6、教育委員会1、計58項目)の緊急要望書を手渡しました。
東京都内では、新型コロナウイルスの感染者数が依然高い水準で推移しています。
新宿区内においても感染が続いていますが、これまで吉住区長は、繁華街における感染拡大防止を官民一体となって実施するなど、積極的な対策を講じられて来られています。
その上で、今後、インフルエンザの流行を見据えながら、区民生活を守るために更なる対策強化を要望してきました。

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新宿区 中村真一
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