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16日は、数年に一度という猛吹雪の予報通りの日になりました。低気圧の中心が944ヘクトパスカルという凄まじい勢力の様です。
10時から第2常任委員会の傍聴に行きました。2時半に戻って、オンライン研修を受けました。
終わって、街に出ようかとドアを開けると、玄関フードは雪が吹きつけて真っ白に。外が見えません。それで出歩くのは止めて、家に居ることにしました。
玄関フード
オンラインセミナー渋谷区
家の前

13日土曜日、2月の街頭演説会を村上議員と共に行いました。増毛町、留萌市内2ヶ所、小平町の4ヶ所で。気温は−1℃から1℃と、風もなく穏やかな街頭日和でした。私は「デジタル社会の実現に向けて」公明党の取組をお話させて頂きました。車の中から手を振っていただき、ありがとうございました。
小平町の海岸では「ぎんなん草」(仏の耳)の摘み取りが行われていました。
道路脇に雪の壁はありますが、路面の雪は解けていて春が近いなと思いました。

2月の街頭演説①

2t@zの街頭遠景

小平の海岸仏の耳採り

 

国道の雪の壁

8日午後は、オンライン研修に浸りました。
ローカル・マニフェスト推進連盟の「議会改革の新たなツール、オンラインの可能性を探る!」を視聴。北川先生、廣瀬先生のご講演も分かりやすく、取手市議会の取組にも驚きました。
昭和20年代に作られた法律では、今回のコロナ禍のような事態は想定されていなかったし、現代の通信技術の発達など夢のような話だったことでしょう。
北川先生が提唱された「デモテック」。デモクラシーとテクノロジーを合わせた言葉です。想定外の事態が起きても、技術が民主主義を支える、そういう時代に入ってきたのだなあ、と思いました。オンラインの可能性について、これからしっかり調べて行きたいと思います。
時間がぶつかってしまったので、1時から2時までの1時間だけ、公明党女性局主催の「政策予算説明会」を視聴しました。昨年は2泊3日で東京まで行って公明党本部で受けた研修です。本当に便利な時代になったと思いました。
20210208_集合写真001カット

200人以上の参加者で3回に分けて撮影。その一部です。

グラレコ20210208

板橋区議の南雲由子議員がグラレコを描いてまとめて下さいました。 講演の部分です。

公明党女性局政策予算説明会

公明党女性局、古屋委員長さんのご挨拶。

2月2日の参議院運営委員会のテレビ中継を見ていたら、菅総理の胸に「シトラスリボン」が光っていました!
愛媛県から始まったシトラスリボンプロジェクト。「ただいま、おかえりって言いあえるまちに」という願いが込められた運動です。
私も、昨年の第4回定例会で、コロナ禍での地域づくりについての質問で取り上げさせて戴きました。意を強くして温かな地域づくりに取り組んで参ります。
菅総理シトラスリボン
戸水シトラスリボン
1月30日に一般社団法人 留萌青年会議所の「新春の集い」に出席させて頂き、留萌を担い立とうとする青年たちの熱い思いに触れて参りました。
理事長さんは、長い挨拶をしっかり暗記してよどみなく、身振りも入れて話されていました。参加させて頂くたびに、すごいなあと思います。
会場はソーシャルディスタンスをしっかり取って、会食は無しです。安心・安全な運営でした。
2021年度のスローガン「Go Bold」大胆にやろう ~こけたら立ち上がろう~に大きな希望を感じました。
留萌市民の為に私も共に頑張って参ります。
青年会議所第66代理事長 西埜氏

第66代理事長 西埜弘樹氏のご挨拶

中西俊司 留萌市長

中西俊司市長のご祝辞

青年会議所2021レジメ
西埜理事長と

開会前に西埜理事長さんと

令和3年の第1回目の演説会です。
16日土曜日、村上議員と公明党留萌支部街頭演説会を行いました。
気温はプラス2度と暖かでした。最初に増毛町で演説した時には「みぞれ」と「あられ」に当たりましたが、その後は止んだので、小平町と留萌市内2ヶ所の計4ヶ所で行うことが出来ました。私は公明党の青年政策についてお話させて戴きました。
公明党はコロナ禍にあってもユーストークミーティングを全国展開し、青年の声を2度にわたって政府に提出したこと、その第2弾では「中間所得層への力強い支援」を重点政策として取り上げたことなどをお話しました。これからも青年の声を政治に届け、青年たちが希望を持てる社会の実現に向け、働いて参ります。車の中から手を振って応援頂いた皆様、ありがとうございました。
1月の街頭演説会
1月の街頭演説会②
(7日の投稿です。)
長期出張中の長男が、新型コロナの影響で昨年3月から帰国して東京にいました。
その国が1月4日に「開国」したとのことで、7日夜のフライトで中東に戻ります。
現地で頑張っている、会ったことがない日本人学校の子どもたちにお土産のおやつを持って行くそうです。
成田空港でのPCR検査の結果が出て、陰性で無事に搭乗できたようです。気を付けて行ってほしいです。まず、ドバイ空港について10時間後に乗り換えるそうです。
7日、私は留萌市内で、「戸水みほこ通信」1月号(68号)をお届けに歩きました。接触しないように玄関先に置かせて貰う所も多かったです。
雪山で道路が狭くすれ違うのが大変だっので、夫に運転を頼みました。近年にない大雪が続いています。
日本人学校の子ども達に

おやつは詰め合わせて

成田空港2021.1.7

成田空港は閑散として

留萌プラザのバルーン

るもいプラザに寄ったら、牛さんのバルーンに癒されました

12月31日、マイナス21度まで下がりました。朝、海面から水蒸気が立ち上る「けあらし」を見に行って来ました。幻想的で美しく、留萌はいいところだあ!と感動しました。
色々なことがあったこの一年、大変お世話になりましてありがとうございました。
来年こそ皆さんに笑顔が広がりますように、微力ながら頑張って参ります。
黄金岬1
留萌港1留萌港②
黄金岬2
20日、浅野貴博道議会議員のご案内でいなつ久衆議院議員のご挨拶廻りがありました。小平町・留萌市・増毛町のうち、私は増毛町にご同行させて戴きました。行程がすべて終わって芦別に戻られる時の一枚です。
マイナス6度の猛吹雪のなか、お疲れ様でした。
稲津議員と
17日夜に国際ソロプチミスト留萌の12月例会を行いました。例年なら、賑やかに開催するところですが、今年は会議のみ30分で行い、お弁当のお持ち帰りです。座席はもちろん、ソーシャルディスタンスで行いました。
席上、今年の「夢を生きる賞」の留萌クラブから候補者がいなかったので、「分かち合い」でSI名寄の方にクラブからの賞金をお贈りすることが承認されました。
最後にキャッチSOSのボードを持って写真撮影。来年こそ、コロナが収まって活動出来るように、との思いを込めた一枚です。
12月例会
20日にはSI留萌で、キャッチSOSキャンペーンの啓発ティッシュを「道の駅るもい」がある船場公園管理棟の女子トイレ入り口の掲示板に置かせて戴きました。
11月25日の「女性に対する暴力撤廃の国際デー」にちなみ、「暴力から脱出する勇気を持ちましょう」と書いたカード入りポケットティッシュを、持って行って頂くものです。
今朝は大雪で来られない会員もいて、少人数でしたが、必要な方の目に止まることを願っています。
キャッチSOS
キャッチSOS②
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留萌市 戸水 美保子