8日午後は、オンライン研修に浸りました。
ローカル・マニフェスト推進連盟の「議会改革の新たなツール、オンラインの可能性を探る!」を視聴。北川先生、廣瀬先生のご講演も分かりやすく、取手市議会の取組にも驚きました。
昭和20年代に作られた法律では、今回のコロナ禍のような事態は想定されていなかったし、現代の通信技術の発達など夢のような話だったことでしょう。
北川先生が提唱された「デモテック」。デモクラシーとテクノロジーを合わせた言葉です。想定外の事態が起きても、技術が民主主義を支える、そういう時代に入ってきたのだなあ、と思いました。オンラインの可能性について、これからしっかり調べて行きたいと思います。
時間がぶつかってしまったので、1時から2時までの1時間だけ、公明党女性局主催の「政策予算説明会」を視聴しました。昨年は2泊3日で東京まで行って公明党本部で受けた研修です。本当に便利な時代になったと思いました。
令和3年の第1回目の演説会です。
16日土曜日、村上議員と公明党留萌支部街頭演説会を行いました。
気温はプラス2度と暖かでした。最初に増毛町で演説した時には「みぞれ」と「あられ」に当たりましたが、その後は止んだので、小平町と留萌市内2ヶ所の計4ヶ所で行うことが出来ました。私は公明党の青年政策についてお話させて戴きました。
公明党はコロナ禍にあってもユーストークミーティングを全国展開し、青年の声を2度にわたって政府に提出したこと、その第2弾では「中間所得層への力強い支援」を重点政策として取り上げたことなどをお話しました。これからも青年の声を政治に届け、青年たちが希望を持てる社会の実現に向け、働いて参ります。車の中から手を振って応援頂いた皆様、ありがとうございました。
(7日の投稿です。)
長期出張中の長男が、新型コロナの影響で昨年3月から帰国して東京にいました。
その国が1月4日に「開国」したとのことで、7日夜のフライトで中東に戻ります。
現地で頑張っている、会ったことがない日本人学校の子どもたちにお土産のおやつを持って行くそうです。
成田空港でのPCR検査の結果が出て、陰性で無事に搭乗できたようです。気を付けて行ってほしいです。まず、ドバイ空港について10時間後に乗り換えるそうです。
7日、私は留萌市内で、「戸水みほこ通信」1月号(68号)をお届けに歩きました。接触しないように玄関先に置かせて貰う所も多かったです。
雪山で道路が狭くすれ違うのが大変だっので、夫に運転を頼みました。近年にない大雪が続いています。
17日夜に国際ソロプチミスト留萌の12月例会を行いました。例年なら、賑やかに開催するところですが、今年は会議のみ30分で行い、お弁当のお持ち帰りです。座席はもちろん、ソーシャルディスタンスで行いました。
席上、今年の「夢を生きる賞」の留萌クラブから候補者がいなかったので、「分かち合い」でSI名寄の方にクラブからの賞金をお贈りすることが承認されました。
最後にキャッチSOSのボードを持って写真撮影。来年こそ、コロナが収まって活動出来るように、との思いを込めた一枚です。
20日にはSI留萌で、キャッチSOSキャンペーンの啓発ティッシュを「道の駅るもい」がある船場公園管理棟の女子トイレ入り口の掲示板に置かせて戴きました。
11月25日の「女性に対する暴力撤廃の国際デー」にちなみ、「暴力から脱出する勇気を持ちましょう」と書いたカード入りポケットティッシュを、持って行って頂くものです。
今朝は大雪で来られない会員もいて、少人数でしたが、必要な方の目に止まることを願っています。





























