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23日、村上議員と共に8月の街頭演説会を行ないました。増毛町、留萌市2ヶ所、小平町の計4ヶ所で、私は女性の就労支援について公明党が進めている政策をお話させて戴きました。
この時期としては珍しい30度超えの日でした。車の中から応援を頂いた皆さま、ありがとうございました。
8月の街頭①
8月の街頭②
8月の街頭③

8月18日、いなつ衆議院に同行して農林水産業の現場の方々のお声を伺いました。

7月から8月中の異常な高温・干ばつに因る影響を心配しながら、お仕事をされていました。

作物の成長にとって、雨が欲しい時に降らないと影響は甚大です。

この後の天候によって、少しでも被害が軽減することを願いました。

増毛造船8月18日

8月18日農業者と

10日、留萌市文化センターに於いて「いなつ久を励ます会亅が行われました。
励ます会に先立って、女性懇談会を開催し、小渕優子衆議院議員にご挨拶を戴きました。
現在抱える課題の解決や未来のために、自公の安定した政権の必要性をひしひしと感じました。
北海道10区から、いなつ衆議院議員を再び国会へ送ろうと強く決意しました。
10日の司会

女性懇談会

小渕優子さん

挨拶される小渕議員

いなつ久さん

いなつ議員による力強い決意表明

名刺交換会①

名刺交換会で

名刺交換会②

 

30日に、いなつ衆議院議員にご同行させて戴き、留萌海上保安部の担当者の方から、お話を伺いました。
漁業者が稚ナマコを放流して資源の確保に努めている中で、数百キロ単位で行われる組織的な密漁は決して許されることではありません。
摘発されるグループの人数が多く、危険を伴う任務にあたられる海保の皆さんのお話に、業務の大切さを広く留萌市民にお伝えする事が必要だと思いまし
た。
7月30日留萌市へ

海のふるさと館から苫前沖を確認して、お話を伺いました。

7t@z30日留萌市へ①

1階ロビーでお話の続きを。

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午前中に礼受牧場畜産館を訪問しました。白いYシャツの方はいなつ議員です。

25日、7月の街頭演説を行いました。増毛町28度、小平町、留萌市30度と暑くなって、汗だくになりました。でも、西日本の暑さに比べると、まだまだ大丈夫と思いながら5か所で頑張りました。
私は公明党が若者の声を政策として磨き、青年政策を進めていることをお話させて戴きました。
手を振って応援して下さった皆様、ありがとうございました。
7月の街頭演説①
7月の街頭演説②
有明の麦畑

24日に励ます会のご案内状を持って、初山別村へ。 帰り道、夕陽に照らされた麦畑がきれいでした。

7月7日午後、8日とオンラインで全国地方議会サミット2021「改革から変革へ デジタルで議会が変革する」に参加しました。これまで2回、北海道から東京の会場まで足を運びましたが、今年は自宅から参加でき、とても助かりました。
コロナ禍で社会が大きく変わろうとしている今、議会は市民のために何をしなければならないのか学びが沢山ありました。
今後の議員活動に活かして行こうと思います。
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最後に総括される北川 正恭 (早稲田大学名誉教授/元三重県知事)氏

地方議会サミット

6回写しました。オンラインで250名ほど参加していましたが、お顔を出さない方は退出されてます。

参加者集合写真

メイン会場は早稲田大学大熊講堂でした。閉会後の記念写真です。 実行委員会でオンライン参加者の写真と組み合わせて下さいました。

6月27日の昼は東京都議選の応援で、東京の知人に電話をかけました。とても懐かしいお声が聴けました。
夜はいなつ衆議院議員にお会いし、政府が新型コロナワクチンを確保する時の当事者として、奮闘された事を伺いました。当時の厚生労働省副大臣として国民の生命を守るため予備費の活用という道筋をつけた
ご英断に、感謝してもしきれないと思いました。これから、いなつ衆議院議員の実績をしっかりと語って参ります。
いなつ衆議院議員と

 

26日に、晴天に恵まれて6月の街頭演説会をおこないました。気温26℃、爽やかな初夏の風が吹き渡りお話をしていても、快適でした。
増毛町、留萌市3ケ所、小平町の計5か所で手を振って応援して下さった皆様、ありがとうございました。
私は公明党の教育への主な支援策をお話しました。奨学金に関連して、今回の一般質問で「地元へ若者を呼び込む施策」として一定の条件のもと、自治体負担分の10割を国が支援する「奨学金返還支援制度」について質問した際に、「制度構築に向けて検討を進めていく」との市長答弁を頂いた事を報告させて頂きました。
国による同制度の拡充は昨年6月に参議院で公明党の質問により決まったものです。貸与型の奨学金で学びを深めた若者、地元企業双方にとって良い制度になっています。留萌市においても早く立ち上がる事を願っています。
6月の街頭演説①
6月の街頭演説会②
6月21日、留萌市議会第2回定例会、一般質問1日目でした。
私は2番目に一般質問に立ちました。
今回の質問項目は
1.コロナ禍で見えた課題について
①「生理の貧困」対策について
②民生委員への活動支援について
2.高齢化社会の住宅問題について
①市営住宅申込み時の保証人について
3.地元へ若者を呼び込む施策について
①奨学金返還支援制度を活用した若者の地方定着促進について
4.有害鳥獣対策について
①有害鳥獣対策の課題について
②狩猟者の人材育成について
「生理の貧困」対策の質問については、公共施設のトイレや小中学校のトイレに生理用品を設置する事などについて市長・教育長から前向きのご答弁を頂きました。今後、検討が進みより良い形で設置されることになります。
また、国の奨学金返還支援制度を活用した若者の地方定着促進策についても、前向きのご答弁を頂けたと思います。若者にとっても、地元企業にとっても助かる制度が、留萌市でも検討が始まります。期待したいと思います。
これからも、また市民の為に頑張って行きたいと思います。
令和3年第2回定例会一般質問写真②
15日に、留萌市議会令和3年第2回定例会が開会されました。
期間は23日までの9日間で、21·22日に一般質問が行われます。今回の質問者は6名で、私は2番目、21日の11時からの予定です。
今回は、コロナ禍で見えた課題として「生理の貧困」について質問します。
この他、市営住宅申込み時の保証人のこと、奨学金返還支援制度を活用した若者の地方定着促進について、狩猟者の人材育成などについて質問します。市民のお役に立てる様に、頑張ります。
令和3年第2回定例会

議場に感染予防対策が施されました

16日の夕陽

16日の留萌港の夕陽です

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留萌市 戸水 美保子