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10日午前中は、オンラインセミナーに参加しました。具体的で解りやすく、直ぐに役立ちそうで、参加して良かったなあと思いました。
夕方からは葬儀のため羽幌町に向かいました。国道沿いの斜面には、いたる所でエゾシカの群れが、雪の下の草の芽を探していました。仔鹿も多く、上手く草を見つけられたかなあ?と思いました。
2月10日オンラインセミナーで⓵
オンラインセミナーで2
草を探す鹿⓵
草を探す鹿②
2月7日に、公明党の2022年度の党員証が来たので、増毛町、留萌市内と皆さんにお届けに歩きました。
お会いできた党員さんは皆さん毎日の除雪で疲れ果てておられました。
市内はどこもかしこも雪山だらけで、市内バスも走れなくて運休しています。
積雪は平年の2.26倍で147センチ。大変な冬です。
2月7日党員証を届けに
日東団地の雪山
十字街に向かう道
1月31日(月)に、ローカル・マニフェスト推進連盟が主催する《オンライン研修会》『オンライン議会最前線 実践と可能性』に参加しました。
なるほど!と思うことが多く、とても勉強になりました。
明日はオンライン議会についての検討チーム会議なので、早速役立ちそうです。
集合写真1月31日オンライン研修会
15日夜、「いなつ久政経セミナー」が留萌市文化センターで開催されました。元北海道総務部長・副知事の多田健一郎氏のご講演をお聴きしました。
地方創生を進めるにあたって大切なことをご教示頂きました。最後に、事例を載せた本を紹介して頂いたので、購入して勉強したいと思います。
いなつ久整形セミナー①

挨拶されるいなつ衆議院議員

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お忙しい中、中西俊司留萌市長が、来賓ご挨拶で登壇されました

司会をする私

司会を務めさせて頂きました

アンケート調査⓵

いなつ衆議院議員の中小企業アンケート訪問に同行させて頂きました

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同じくアンケート活動に同行させて頂きました

9日、日曜日に村上議員と共に、公明党留萌支部街頭演説会を増毛町、小平町、留萌市で行いました。
留萌市は例年の2.3倍の積雪量で、どこもかしこも雪山だらけになっています。車を停車する場所を探すのが難しくて、今月は3か所のみになりました。私からは公明党の青年政策についてお話させて頂きました。車の窓から手を振って下さった皆様、ありがとうございました。
1月の街頭演説会①
1
国道の雪の壁
元旦から雪が降り続き、道路の排雪の相談をあちこちから受けています。暴風雪警報が出ている時には余り出歩けませんので、コツコツと戸水美保子通信を作成しました。
「議員活動の見える化」を選挙の時に有権者の皆様に、お約束したので当選した翌月から毎月発行して、今月で「80号」になりました。新型コロナ感染症発生以降は、いなつ衆議院議員のご奮闘も紹介させて頂いています。
本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。
戸水美保子通信80号
雪除け
28日に今年最後の街頭演説会を村上議員と共に行いました。これまで悪天候で2回延期していたので、今日こそはと出発。開始時はマイナス8度で、増毛町から小平町へ移動中にはホワイトアウトにもなりました。留萌市は12月としては、例年の2.8倍の積雪で、車が交差が難しい道もありました。
私は「地域共生社会の構築」に向けた公明党のこれまでの取り組みと第4回定例会の一般質問のご報告をさせて頂きました。
皆さま、今年1年大変にありがとうございました。
12月の街頭演説会①
12月の街頭演説会②
12月の神社下商店街

留萌市議会第4回定例会での一般質問が終わりました。今回は2番目だったので、早く終わってホッとしました。

大項目1点目は市民相談から、暗い所がある歩道の明るさの確保を願い質問しました。町内会長会議などで認識を共有していくという答弁を頂きました。多くの町内会が関心を持って下さると、改善が進むのではないかと思います。

近隣の町からバス通学している留萌高校の生徒が利用する、バス路線の検討についても質問しました。10月に「暗いバス停でバスを待つ高校生がかわいそうだ、何とかならないか。」との相談を受けて、関係機関に働きかけ、地元企業のご協力を頂き改善されましたが、出来ることならもっと安心できるようにバス路線の変更はできないか質問しました。市の地域公共交通活性化協議会において情報交換して頂くことになりました。

大項目2点目のGIGAスクール構想と情報モラル教育についての質問では、中項目3点目でデジタル・シチズンシップ教育について質問しました。

GIGAスクール構想が始まって、この教育で何を育てるのか考えた時に、デジタル技術活用能力などの技能に目が行っていましたが「デジタルの善き使い手になる」というデジタル・シチズンシップ教育もまた大切だと思ったからです。

幼い時から、継続的にデジタルへの向き合い方を学び、考え判断し行動する人に育つ。その内発的な力でネットいじめやフェイク・ニュースにも抗していく人に育てる、デジタル・シチズンシップ教育はこれからの時代を生きる子どもたちに不可欠なものだと思います。

具体的な指導計画はまだ出ていませんが、始まった時にスムーズに取り組めるよう、先行的にオンライン講演会の実施の提案をさせて頂きました。

教育長から前向きな答弁が戴けて良かったです。

大項目3点目の、三歳児健診における弱視などを早く発見できる、屈折検査機器の導入についても前向きな答弁を頂けました。

また市民の皆様の声をしっかりとお聞きし、住みよい街になるように働いて参ります。

令和3年第4回定例会①

 

令和3年第4回定例会②

4日、見晴団地元気クラブで12月の例会を行いました。
今回の例会は北海道の「ひとりの不幸もみのがさない住みよいまちづくり全道運動」の事業として実施。
町内回覧で全戸にご案内すると共に、町内会館近隣の高齢者に個別にご案内をしました。(雪の心配があったので、今回は近隣からお誘いしました。)
終わって帰られるとき、初めて参加された方も「楽しかった。」と喜ばれていました。この事業の道の指定期間は2年間なので、また来年度も元気クラブの例会の時に新しい方にお声がけしながら、住みよい地域づくりを進めて行きたいと思います。
12月の元気クラブ①

ボッチャを簡易ルールで。思いがけない方に球が転がり大盛り上がりでした。

12月の元気クラブ②

今回は18人で取り組みました。

12月の元気クラブ③

宝引きも。どの紐に当たりが付いているかドキドキ。

25日、SI留萌では道の駅るもいにある「るしんふれ愛パーク」管理棟1階女子トイレ前にポケットティッシュの籠を備え付けました。
このポケットティッシュには、DVなどの相談先を記載したホットラインカードを付けて、DVに悩んでいる女性、気付いていない女性の手元に届く様にとの願いを込めました。
これは国際ソロプチミスト北リジョンの「女性に対する暴力撤廃の国際デー」に合わせた「”キャッチ!SOS”キャンペーン」の啓発活動に合わせて、行ったものです。手渡しの街頭啓発は昨年に続き取りやめて、自由に持って行って貰う形で行いました。必要な方の手に渡ることを願っています。
キャッチSOS①

左から松下会長エレクト、大村会長、菅原プログラム委員長、私 (広報委員長)

キャッチSOS②
キャッチSOS③
キャッチSOS

25日から雪が降り、るしんふれ愛パーク管理棟周辺も一面の雪に。 歩くところの雪除けを一生懸命にされていました。

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留萌市 戸水 美保子