28日、公明党留萌支部で街頭演説会を行いました。車やオートバイから手を振って下さったり、近づいて来られて「市議選で応援しましたよ。」とお知らせ下さったりと、とても有り難く嬉しい街頭演説会になりました。
増毛町、留萌市内4ヵ所、小平町で聞いて下さいました皆様、ありがとうございました。
今回は私はこれまで公明党が進めてきた、携帯電話料金引き下げの取り組みについてお話させて戴きました。
また、料金だけではなく携帯電話の番号ポータビリティー制度や、SIMロック解除の義務付けなど利便性を高める取り組みも公明党が進めてきたことをお話しました。これらの政策は皆様のお声を伺うことから始まったもので、これからも「小さな声」をしっかりとお聞きして政策を進めて行くことも合わせてお伝えしました。
現在の任期中、街頭演説を村上議員と共に47回(47ヶ月)、260ヵ所で行うことが出来ました。令和元年から始まる次の4年の任期でも、しっかりと公明党の政策・実績を訴えて参ります!
選挙戦6日目です。
今日は渡部泰行札幌市議が応援に入って下さいました。最高気温が8度と寒い日でしたが、渡部市議の熱い応援演説に勝利に向けて心が燃えました。
渡部市議はこの4月の札幌市議選で2期目の当選を果たされた51歳の議員です。1期目の4年間で市民相談1000件、議会質問は100回を数えています。今日は市内のある会社で一緒にご挨拶をさせて戴きましたが、「このスーツだって皆さんの税金から報酬を戴いて買ったものです。市民のために働かなければ申し訳ない。留萌市も少子高齢化で社会が大きく変わる時に、皆さんのために本当に働く議員を選んで下さい。」と訴えて下さいました。
身が引き締まる思いがしましたが、「戸水みほこ」は皆様のお声をしっかりと伺い、議会質問を通してしっかりと市政に届け政策を実現して参ります。働いて参ります。
日刊留萌新聞のアンケートにも、議員としての活動目標=行動目標と受け止めたので、そのように回答致しました。
あと一日、自分の決意をしっかりと市民の皆様にお伝えして参ります!































