14日は第一常任委員会があり、議案の説明とたくさんの情報提供事項がありました。
前日に読んで確認しようと思った事柄を2点担当課に確認しました。
今回、道の駅に完成した「ちゃいるも」の利用料について、市長の特認で決まった市内の親子の利用料の一部無料化についても「子育てサロン事業」となっていたので、対象について確認させて頂きました。子育て中のお母さんから相談を受けていたので、無料対象者に前進があってとても嬉しかったです。
その後、常任委員会で「ちゃいるも」の視察に行きました。明るくて開放感があり、子ども達が大喜びするだろうなあと思いました。
夜はオンライン研修会で、電子図書会について学びました。とても勉強になりました。
春の全国交通安全運動が始まっています。留萌市の春日町新生会の町内会長さんから声を掛けて頂き、15日の「旗の波運動亅に参加。20人程の皆さんと一緒に交通安全を呼びかけました。3度だったので寒かったです。
16日午前は見晴団地町内会元気クラブで、ふまねっと運動を開催しました。短時間でしたが、久しぶりに運動をして皆さん元気に帰られました。
16日の午後は夫と留萌市礼受町の関番屋前の庭に、看板を建てて、ポスターを貼りました。
国道沿いでとてもよく見える場所です。
海岸沿いなので、風に負けないようしっかり建てました。
9日午前は、見晴団地元気クラブの令和4年度の総会を行いました。昨年はコロナ禍で集まれない月もありましたが、8回開催出来ました。今年は計画では10回を予定しています。
顔を合わせ、互いに声を掛け合って、住みよい地域づくりを進めて行きたいと思います。
今日は初参加の男性2名を含め16名の出席があって嬉しかったです。
まだコロナ禍でもあり、今後も手の消毒や検温の徹底、短い時間での開催などを心掛けて継続していきます。
町内会館の見晴センターでは、昨年、市の感染予防対策設備整備助成事業でにも空気清浄機と「ロスナイ亅換気設備が設置され、皆さんの安心感に繫がっていると思います。
これは、令和2年度第4回定例会の一般質問で、 感染予防対策設備整備補助事業について「事業者の負担の割合を減らして使い勝手を良くするべき」と訴えた際に、「地域活動を支える町内会館でも使える様にして欲しい。」と市長に質問した際に、答弁を頂いて実現したものです。
設置された機器を十分に活用して、これからも温かな地域づくりに取り組んでいきたいと思います。
3月22日
留萌市議会 令和4年第1回定例会での一般質問が終わりました。質問の項目は、
1.中西市長の広報広聴戦略について
1)地方創生について
2)タウン・ミーティングについて
2.誰もが働けるまちについて
1)引きこもり者への対応について
3.活力ある地域づくりについて
1)企業版ふるさと納税について
2)黄金岬海浜公園の整備について
4.子ども達が夢を持てる環境整備について
1)ヤングケアラーへの支援について
2)不登校児童・生徒の支援について
5.暮らしが「安心できるまち」について
1)おんせんタクー留事業について
2)障害者手帳アプリについて
です。
タウン・ミーティング開催に積極的なご答弁を頂けました。
3月5日
3日ほど前に留萌市三泊の海岸に漂着した防舷材を見に行って来ました。長さ6メートル幅4.5メートル、重さ4〜5トンという報道の通り、大きいものでした。インドの船舶備品メーカーの会社名が刻印されているそうです。どうやって流れて来たのか??です。
昨日は石狩市浜益の海岸にも同じ様な防舷材が漂着しました。
それで防舷材について調べてみました。
係船岸壁で、船舶と岸壁の間に使用するクッション材らしいです。調べてみたらこの形は空気式防舷材で、船と船、船と岸壁の間に浮かせて使用するものだそうです。これはインド製ですが、日本では横浜ゴムが世界トップクラスのメーカーで、洋上での原油やLPGを移送する2船体間荷役において欠かせない製品になっているそうです。もちろん形状は色々あるようです。
珍しいものを見てとても興味深かったですが、処理の費用が心配です。
2月26日は朝いちで特定健診へ。今年はバリウムを飲んで胃がんの検査・その他のがんの検査も受けました。
戻って、2月の街頭演説会へ出発。増毛町、小平町、留萌市の三ケ所で行いました。気温は4℃と暖かで、絶好の街頭演説会日和でした。私は公明党の政策のうち「子ども家庭庁創設に向けて」という内容のお話させて頂きました。最後の場所でご高齢のご婦人が近くに来て熱心に聞いて下さいました。拍手も頂き、とても嬉しかったです。
アンケート活動も目標を達成し、これから、そこで受けたご相談の解決に向けて働いて参ります。
14日午前は第1常任委員会が開かれ、17日の第2回臨時会の議案の説明を受けました。
その後、市民からの除排雪作業への要望を持って、所管へ。 大雪で市内バスがまだ止まっているため、病院や買い物に行けなくて困っている市民の声を伝えました。
市役所を出たところで、別の地域から再度除排雪の要望が入りました。
留萌市内を、アンケートや戸水通信81号を持って公明新聞の啓蒙をしながら周り、現場を確認し再び市役所へ。折り返し、相談者宅へ。とても喜ばれました。
夕方、ワクチンの3回目の接種を受けました。接種体制の改善がなされ、驚くほどスムーズでした。
今頃、ワクチンを打った所が痛くなって来ました。
























