26日午後に令和元年度海上防災訓練の視察がありました。想定された状況に対して、手際よく訓練が進められていました。

夕方からは、「留萌市民と自衛隊との芸術祭」へ。落語を聞いたのは初めての経験でした。

27日午後は議会広報の作業班で校正作業を。夜は手をつなぐ育成会の「収穫祭」へ。とても盛会でした。

介護のことでは、母は食事がほとんどできなくなりました。衰弱しています。洗濯の回数が増えて、1日3回4回と洗濯機を回しています。仕事の合間合間で様子を見ながら世話をしています。
背骨の圧迫骨折箇所を動かすと痛んで顔を歪めています。9月4日の骨折で、6日に受診して、昨日やっと型をとって頂きました。来週、コルセットが出来ます。
骨折した時に直ぐ救急車で病院に運べば良かったと、悔やまれます。その時、母が我慢すると言っても、運ぶべきでした。
24日に公明党留萌支部の研修として、留萌市学校給食センターの見学・試食会に参加しました。
ふだん見る機会のない大きな調理器具などを見た後は、この日の給食メニュー「担々麺」等の試食がありました。
私は午前中に会議が2つあり、皆さんの見学が終わった所から参加しました。
午後からは第1常任委員会、議会広報のデータを渡す打ち合わせをしました。
夕方は国際ソロプチミスト留萌として交通安全旗の波運動に参加しました。
その後は1時間の市民相談を受け、帰宅して夕食作り、母の介護をしました。
25日の午前中は「笑いヨガ」クラブに参加しました。
以前、留萌市に「笑い」を増やす取り組みをしてはどうかと質問をしたことがあり、先ず自分からと思い楽しく笑って来ました。
クラブの主催者・野呂田さんや岩見沢の「和ハハの会」代表の松川さんに教えて戴きながら、続けて行こうと思います。
31日、令和元年度市民防災訓練が行われました。
地震体験車の体感試乗や消火訓練・煙体験、避難所の展示・説明、体験などの各種訓練、防災講話など、ためになる内容が盛り沢山でした。
中でも、平成31年度第1回定例会の一般質問で提案した「Jinriki」が購入されていて、使用体験ができたのがとても嬉しかったです。液体ミルクも、皆さんの啓発用に展示されていました。
防災講話の中では「職員もまた被災者である。」というお話が心に残りました。災害時に避難することになった場合、互いに想像力を働かせて助け合わなければならない、と思いました。
今日の防災訓練の準備、運営に当たってくださった関係機関の皆様、大変にありがとうございました。






















