【街頭演説会】
18日に、自粛していた公明党留萌支部の街頭演説会を行いました。爽やかな青空のもと、通常国会での公明党の成果についてお話させて戴きました。
増毛町、留萌市、小平町と移動し、多くの皆様が手を振って下さいました。応援をありがとうございました。
午後からは、ローカル・マニフェスト推進連盟のオンライン研修会に参加しました。今回のテーマは「ICT活用で教育は何が変わる?ー議会が押さえておくポイントはここ!」でした。
始めに北川正恭早稲田大学院名誉教授の基調講演があり、「北京のチョウチョ」の紹介も。私も「チョウチョ」になって行こうと思いました。
子どもたちの未来のために、今、必要なことにしっかりと取り組んで参ります。
7月1日にオンラインで開催されたローカルマニフェスト推進連盟の研修会に参加しました。第3回目のテーマは「コロナ禍で議会はなにができるのか/わたしたちがこれからなすべきこと」でした。
第1部では事例報告や講演があり、中でも2019年度のマニフェスト大賞を受賞した西脇市議会の報告が素晴らしかったです。
北川正恭早稲田大学マニフェスト研究所顧問が最後に話されていたのですが西脇市議会は年間60回、市民と議会の意見交換を行っているそうです。そうしたら、報酬審議会から、「政務活動費をもっとあげるべきだ。」という意見が出たそうです。
第2部では4・5名の小グループに分かれて討議をしました。
とっても充実した2時間半でした。Zoomで家に居ながら研修出来て、とても良かったです。
学んだことをこれからの議員活動に活かして参ります。


























