10名の中学生による自分の思いを伝える大会に参加してきました。
発表者の学年と題名は以下です。
学年 題名 順番は発表順
①1年 ジェンダーレスと個性
②1年 地球に住み続けるために
③1年 言葉の力
④2年 10年後の僕へ
⑤2年 国境という名の壁を越えるために
⑥2年 短所と向き合う私の思い
⑦3年 私を変えたもの
⑧3年 人との関わりの大切さ
⑨3年 聴覚障害理解のために
⑩3年 見えても、見えなくても
皆さん、自分としっかり向き合い、ものごとを真正面から
真剣に且つ客観的にとらえ、どれも感動的な発表でした。
自分が中学生の時、ここまでものごとを真剣にとらえ、考え
られていたかと思うと、こういうひと達がいることに、将来は
明るいと希望の光を見た思いで、感銘・感動しました。
良い刺激をもらいました。ガンバロウ!!

本日午前中、栗東駅東口側で川嶋恵議員と街頭遊説をさせて頂きました。
初めに私から台風・大雨による被害が懸念される時期になったことを踏まえ、公明党は災害に負けない、「国づくり」「人づくり」を目指し、防災・減災対策の抜本的強化を図るべく、その実現に取り組んできたことを訴えさせて頂きました。
続いて、川嶋議員から、昨年の出生数が初めて80万人を割り、わが国が直面する最大の危機は、急速な少子化、人口減少であり、公明党は、更なる出生数の減少、年金や介護、医療など社会保障制度を揺るがしかねない、そうした強い危機感の下、社会全体で子ども・子育て支援に取り組むべきだと一貫して主張してきたこと。
6月13日に決定した「こども未来戦略方針」により、昨年11月に発表した「子育て応援トータルプラン」で掲げた政策が大きく前進することになると訴えました。
公明栗東として、これからも皆さまのお声を市政、引いては県政・国政につないでいけるよう尽力して参りますのでよろしくお願い致します。







