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塩見隆
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■予算常任委員会■
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6月23日予算常任委員会が開催されました。
議案は下記2件。
1.専決処分事項報告…
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森脇謙一、西村 隆行、他195人
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Suzuki Xing Zi
こんにちは、
台北はもう秋に入った
あなたの地域の天気はどうですか??
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【10月16日衆議院選挙公示2日目】
①9時草津駅東口にて公明党街頭演説
竹内ゆずる候補による比例公明への訴え
②11時草津駅西口にて武村のぶひで候補街頭演説
小泉進次郎氏応援弁士
先だって公明党竹内比例候補がご挨拶
③19時半より栗東市旧桃李館にて公明党政党等演説会
来賓として、竹村健栗東市長にご臨席頂き、国政・市政の上でも自公連立の重要性をお話し頂く。
また友党自民党より白井幸則県会議員、井狩辰也県会議員、田中英樹県会議員がご臨席下さりご挨拶の中で比例公明へも訴えて頂く。
武村のぶひで候補からは、1月の能登地震で感じられた公明党のネットワーク力、1号バイパス建設に当たっての自公協力の実現力などを通し、現政権以外日本の舵取りは出来ない旨のお話を頂きました。
本日の感心事
武村のぶひで候補が話を終えられお辞儀をされている間、女性秘書さんも誰からも見えない所で深々と頭を下げられお辞儀をされている姿を通し、影で支えておられる姿に感心・感動しました。
こういう姿を見ると応援しようと思います。
○午前中
令和6年平和祈念栗東市戦没者追悼式に出席させて頂きました。
10時~ なごやかセンター
公明党創立者の著書の一節が思い起こされます。
「戦争ほど、残酷なものはない。
戦争ほど、悲惨なものはない。」
「平和ほど、尊きものはない。
平和ほど、幸福なものはない。
平和こそ、人類の進むべき、根本の第一歩であらねばならない。」
世界では悲惨な争いが絶えませんが、戦争の悲惨さ、平和の尊さをどう継承していくか、今を生きる我々の大事な責任を感じます。
○午後
13時30分より、住まいの直ぐ近くで見つかった「中沢遺跡発掘調査」の現地説明会に参加してきました。
説明資料より
弥生時代中期から江戸時代までの様々な遺構遺物が出土。
近畿地方弥生時代集落の在り方や、当地域の歴史的様相の一部が明らかになった意義は大きい。
集落の規模、推定東西約350m、南北約200mで近江栗太郡における弥生中期後半の前葉から中葉の集落としては最大規模。
一般的な居住用の建物ではなく、共同の集会所や倉庫など共同で管理する建物であったと推定される。
建物の特長として、堅穴建物が存在せず、堀立柱建物と平地式建物によって構成される。
暑い中でしたが、近くの住民の方などたくさんの方が集まっておられました。
市の職員の皆さま、丁寧な説明ありがとうございました。
9時~15時 森の未来館
○目的:雨天時のプログラムにおける設営・製作手順、子ども達のサポート方法の確認
○内容
午前
①「薪割り・お箸づくり体験」の設営手順確認
②「ペン立て・ヒノキプレートづくり」の設営手順確認
③Aコース「カモフラージュ」新設クイズのやり方の研修
午後
①「間伐に関する基礎知識」について
②「間伐で使うロープワーク」の実技
子ども(小学生)の頃は薪風呂で、ナタやオノを使い丸太から薪を作る手伝いをするのが日課でしたが、自分の子ども達も含め今の子ども達はそんな経験をしていないので、ナタで丸太を割る力加減を安全にどうやってサポートするかなど実際にやってみたことで、いざ雨天プログラムとなった時にスムーズにことを運ぶことが出来ると思いました。
またロープワークも教えて頂き、本番で生かせるように更に技を磨いておきたいと思います。
色々勉強になりますが、子ども達の“安全第一”を第一優先に!
森遊館(栗東市立森林体験交流センター)in金勝山
子ども達家族も1泊だけでしたが、新潟、東京、兵庫から家族で帰省し4世帯(8人+孫1人)で森遊館(メゾネットタイプを2部屋予約)で宿泊体験してきました。
レビューはそれぞれの声も聞いて率直なところで直接施設にお伝えさせて頂こうと思います。
満足度(5点満点中)4.5
(11日は京都に入院している母の面会に。看護師さんに相談し全員で面会させて頂き元気な様子でひと安心)
石山から来られている職員の方に、石山寺に紫式部の間があり、「金勝山よりさし昇る中秋の名月が下の湖面に映える美しい景色に打たれ構想の趣くままに筆を採ったのが『源氏物語』」との由来のあることをお聞きし、13日石山寺に行って来ました。
現在は木も生い茂り紫式部の間から直接「金勝山」を望むことは出来ませんでしたが、場所を移すと「金勝山」方面を望むことが出来ました。湖面(川面)も見ることが出来、1000年前の昔に思いを馳せていました。
お盆期間中と言うこともあってかたくさんの方が来られていました。
“せっかくグルメ”のせりふではありませんが、「せっかく石山寺に来たなら、金勝山(栗東)にも来てみて下さい!!」
17時から栗東駅東口アルプラ前で街頭演説を行ないました。
○川嶋議員からは、昨年から問題になった自民党のパーティ券に端を発した政治資金規正法に関し、改正規正法の実施に向け公明が議論をリードしてきたことを訴えました。
○私からは、まず2点の報告
栗東市においては、特定福祉用具(腰掛け便座、特殊尿器、入浴補助具、簡易浴槽、移動用リフトのつり具の部分)の購入に当たって、従来一旦全額を自分で支払う「償還払い」が基本でしたが、条件はあるものの、自分の負担額だけをその場で支払ったらよい「受領委任払い」のどちらかが選択できるように8月1日から変更になったこと。
(市民の方の声をお聞きし、3月議会で一般質問させて頂き、このほど実現)
2つ目に、6月議会で提案した「軟骨伝導イヤホン」の設置が8/3(土)にさきらで開催された「ぼんだん江州夏祭り」の実行委員長の松浦陽子様より、栗東市に寄付のお申し出があり、そのひとつに「軟骨伝導イヤホン2セット」をご寄付頂き、早速、市の長寿福祉課と障がい福祉課に設置されたこと。
最後に、物価高に対応するための公明党の提言について話させて頂きました。
午前中、栗東市議会として親子で一緒に体験できる見学ツアーを開催することが出来、受付役員、ツアーガイドを担当しました。
議場、議長室・会派室・委員会室などを見学し、またそれぞれの役割の説明を聞きながら、親子で議会を知って頂き関心を持って頂く機会になったのではないかと思います。
夕刻、15時30分から栗東さきらシンボル広場で開催された“ぼんだん江州夏祭り”の主催者で過日市に“軟骨伝導イヤホン”をご寄付頂いた松浦陽子さんにお礼に伺わせて頂き、紹介頂いた中野光一議長と写真に収まらせて頂きました。
まだ暑いなかでしたが、たくさんの方が来場され、キッチンカーもたくさん出てたいへん賑わっていました。
このように市内の施設が有効に利活用され常に賑わっていけるよう微力ながら働きかけていけたらと思います。
7/30と8/2の両日、滋賀県公明党として国会議員、県会議員、県役員の参加のもと、県下の団体様から政策要望をお聞きする懇談会が開催され、8/2に2団体の役員を担当させて頂きそのうち“アスファルト舗装をする企業の団体”様の書記を担当し要望を聞かせて頂く場面に立ち会わせて頂きました。
特に近年の夏場は熱中症アラートが出るような過酷な環境の中で作業をされていること、また工期を含め働き方改革等において市町の企業においては大手企業に比べ国県でのルールが市町ではまだまだ適用(徹底)に至っていないことを知ることができました。
栗東市においても国道1号バイパス、国道8号バイパスの工事が進められていますが、関連する方々のご苦労があってインフラが整備されて行くことを知る貴重な機会となりました。
公明党のネットワークを通じ広く政策が実現されるよう小さな声を大事にして行かなければならないと感じた次第です。






















































































