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カテゴリー(今日の公明新聞)

今日の公明新聞に、緊急小口資金の特例措置が来年の3月まで延長されることや、住居確保給付金も支給期間の延長が行われることに。生活者目線の公明党は強く要望をしてきました。GOTOトラベル事業の来年6月までの延長の見通しも示されました。

本日は、一般質問の最終日です。三人の議員が、一般質問を行います。今日の公明新聞に、「不育症支援が前進」と紹介されています。私も不育症の相談を受けたこともあり、待望の予算化です。小さな町である松伏では、単独での助成制度は困難な場合が多く、国や県の制度との併用で実現可能性が増します。今後も取り組みを進めてまいります。

本日は、一般質問の二日目です。5人の議員が行います。今日の公明新聞に、不登校生徒のオンライン学習について掲載されています。来年度から一人一台の端末が、小、中学生に行き渡ります。私も6月定例会のなかで、不登校生徒の学習支援に活用できないか確認し、柔軟な対応の必要性を答弁して頂きました。一歩進んだ出席扱いについても推進してまいります。

今日の公明新聞に、雇用調整助成金の2月までの延長決定が紹介されています。コロナウイルス感染症の第三波が懸念されているなか、雇用調整助成金の継続は多くの方にとって朗報だと思います。

今日の公明新聞に、今年行われた統一外の地方選挙において、公明党全員当選の記事が載っています。私ども松伏町議会も、コロナ禍の4月に議員選挙が行われました。党員支持者の皆様の絶大なるご支援で、3期目に挑戦した私、川上力と、新人の村上真由美の2名が、上位当選をさせて頂きました。これからも初心を忘れず働いてまいります。

今日の公明新聞に、国の第三次補正予算へ党が提言提出と載っています。
提言の主なポイントにもありますが、
昨日行った団議でも、ひとり親家庭に対する支援が話題になりました。国として、有効な支援策を確立してほしいと思います。

今日の公明新聞に「引きこもり支援体制を築け」との記事が載っています。ちょうど昨晩、NHKで放送された番組を視聴しました。さまざまなケースがあると思いますが、苦しんでいる人びとの力になれるように努力してまいります。

今日の公明新聞に、業種別ユーストーク開始の記事が紹介されています。松伏町議員団の紹介で、矢倉青年委員長とのオンラインを活用してのユーストークを行ったことがあります。政治家が若い人とじっくり向き合うことで、トークに参加した方からは、共感と期待の声を寄せて頂きました。

本日は、松伏町議会12月定例会に向けての、議会運営委員会です。提出予定議案の説明と会期日程及び議事日程を審議了承しました。定例会は、11月30日から12月8日迄となりました。公明党議員団は、二人とも12月2日に一般質問を行います。
今日の公明新聞に、次期衆議院議員選挙の第五次公認が発表されました。斉藤鉄夫副代表が広島三区から立候補することになりました。

今日の公明新聞のコラムに、デジタル庁創設へ公明党の提言が紹介されています。高齢者や障がい者の機器利用をサポートする「デジタル活用支援員」の制度化などを訴えました。苦手意識や経済的に支障のある方も、便利さや恩恵が実感できるようになることを期待しています。

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松伏町 川上力
kawakami-4565@helen.ocn.ne.jp