今日の公明新聞に掲載されている、就学援助制度の入学前支給は、松伏町でも実施されています。平成29年3月議会の、山崎前公明党議員の質問に対して、「支給は可能、実現を検討」と答弁。次年度から導入されています。
今日の公明新聞の土曜特集は、ヤングケアラーどう支えるかです。全国規模の実態調査が現在、公立の中・高校を対象に行われています。 「ケアを必要とする人」だけでなく「ケアをする人」の視点も必要との考えに賛同します。
今日の公明新聞に掲載されていますが、断らない相談支援については、公明党松伏町議員団として、議会でも推進してきました。制度の充実に向けて一層努力してまいります。
今日の公明新聞に掲載されている問題について、公明党松伏支部として、3月22日に鈴木勝町長に「コロナ禍における女性の負担軽減に関する緊急要望書」を提出しました。早速、町内のすべての小・中学校と県立高校に対して、防災備蓄品から生理用品が届けられました。今後も継続した支援ができるように努力してまいります。
今日の公明新聞に、土曜特集として、関西大学の白石真澄教授のインタビューが紹介されています。「少子化対策どう進めるか」の観点からも、公明党青年委員会が推進するVOICES ACTION(ボイスアクション)2021によって若者の声を聞くことが大事だと言われています。 若者の声を政治に反映する努力をしてまいります。
本日は令和2年度第12回例月出納検査です。行政監査は給食センターの修繕費、備品納入費について説明を受けました。 今日の公明新聞に公明党が推進した低所得の子育て世帯への、子ども一人5万円給付を含む、生活困窮者への緊急支援策が紹介されています。
本日の議会の議事日程は令和3年度松伏町一般会計予算審議の三日目です。 村上議員が質疑を予定しています。 今日の公明新聞に、ドラッグストアとの協定が紹介されています。小さな町に複数のドラッグストアがある松伏町でも有効であると感じました。
本日は東日本大震災から10年の節目となりました。犠牲となられた方のご冥福を祈るとともに、遺族や被災された皆様に思いを巡らせています。 公明党は「心の復興」「人間の復興」を誓う党声明を発表しました。 本日も松伏町議会定例会です。令和3年度松伏町一般会計予算案を審議します。村上議員が質疑を予定しています。
不妊症や不育症は子どもを望む方にとって深刻なお悩みです。相談をお受けしたこともあり、保険適用や助成制度の充実が望まれています。公明党の取り組みが形になっていくことが希望に繋がればと思います。
今日の公明新聞に、茨城県石岡市のドローンを活用した取り組みが紹介されています。災害時の活用はもちろんのこと、さまざまな場面で部署横断的に活用するなど参考になります。
Copyright © 2010 川上 力. All Rights Reserved.