地方創生臨時交付金の活用 2020年7月11日 大淀町においても各自治体へ交付された、第二次補正予算の地方創生臨時交付金を活用しての、町独自施策の協議真っ只中です。 対象となる施策に、避難所においての感染症防止対策の環境整備があります。6月定例議会においても質問をさせて頂きましたが、整備充実を注視して参ります。 本町の防災倉庫を、6月に視察をさせて頂きました。女性の視点も含め町としての備蓄に努めて下さっておりました。その内容のついて、町ホームページに公表されております。担当課においては、さらなる充実に努めていかれます。この度の臨時交付金の活用が気になる所です。 前の記事 次の記事