〜 防災講演会 〜 2026年6月10日 6月7日、尾張旭市本地ヶ原連合自治会の防災講演会が、三重大学 大学院工学研究科 建築学専攻 川口淳教授 (地域圏防災・減災研究センター センター長)を講師に開催されました。 今回は、阪神淡路大震災、東日本大震災からの学びから何が生死を分けたのか、防災カルテの必要性など学ぶことができました。 特に、昨年四日市市で起きた地下駐車場が雨水で浸水したときの調査委員会委員長としてのお話が、政治に携わる立場としてはとても興味を持ち学びになりました。 防災の学びは何度学んでも学ぶことがあります。防災減災対策をさらに前へ前へ進めてまいります。 前の記事 次の記事