〜 尾張旭市民プール スイっとあさぴー 内覧会 〜
6月26日、新しく生まれ変わった尾張旭市民プール「スイっとあさぴー」の内覧会に出席いたしました。
7月4日にオープンの市民プールは、”子どもたちの笑顔と未来を育むプール”をコンセプトに、市民の方からのご寄付にてオープンの運びとなりました。
噴水エリアでは、順番にバケツの水がひっくり返り、あちこちから噴水が飛び出し、「かわいい!面白い!」と、すっかり童心返ってはしゃいでしまいました。
敷地内には、尾張旭市の花「ひまわり」や尾張旭市の木「くすのき」の日除けと、雲の形のベンチに、わくわく感が一層高まりました。
ここから、たくさんの笑顔が生まれていくことが楽しみです。私も孫と行くことを楽しみにしています。
〜 キムチ作り体験 〜
〜 ふれあい昼食会 〜
6月21日、尾張旭市本地ケ原連合自治会社会福祉協議会主催のふれあい昼食会が開催され、役員として参加いたしました。地域から75歳以上の111名の方をお迎えし、会場はお互い笑顔で挨拶を交わす方でいっぱいでした。
愛知県警交通機動隊自転車対策部隊「B-Force」による講話では、自転車の青切符導入と、自動車がブレーキをかけて止まるまでの距離を実演で披露。
全盲のシンガー&ピアニストのかなこさんによる透き通る美しい歌声とピアノ演奏は、会場内を優しさで包んでくれました。
そして、かなこさんに教えていただいた、小さな指ハートでのご挨拶は、誰もが温かい気持ちになりました。ご参加くださった皆様、来年もまたお会いしましょう。

〜 尾張旭市議会 一般質問 〜
〜 漫字を広める会 〜
〜 美術部会 写真・工芸部門展示会 〜
〜尾張旭市中央防災倉庫落成式〜
6月13日、尾張旭市に新たに完成しました防災倉庫の落成式が執り行われ出席いたしました。
これまで市の地域防災倉庫は、市内3か所にありましたが、能登半島地震発災直後から、被災地に支援活動に入った本市職員の経験を踏まえ、1か所にまとめることで、限られた人数で、より支援物資の搬入、輸送、避難所への運搬機能が効率的になるということで、この度の中央防災倉庫が作られました。
施設内の1階では、移動がスムーズにできる可動式のロールボックスパレットに物資が保管され、そのまま避難所へ移動することもできます。
2階からは荷物用滑り台によりスムーズな搬出が可能。
また、ライフラインの途絶にも強い設計で、大容量蓄電池、バッテリー式LED投光器も配備されています。


























