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青梅市 湖城 宣子
okubon1027@yahoo.co.jp

このところ、暑かったり寒かったりで少し喉が痛い。熱もなく咳も出ないので普通に仕事ができていますが元気いっぱいとは言えず…。夕飯に娘が私のリクエストのポトフを作ってくれました。とても美味しかったので、これで風邪も直りそうです。それにしても体調管理は大事です。

今日は家族と父のお墓参りに行ってきました。今年で17回忌、あっという間の様に感じます。コロナ禍という事もあり、法要はできませんでしたが、5月の爽やかな風の中、お墓の周りを綺麗に掃除してお参りしてきました。厳しいときもありましたが愛情たっぷり大事に育てて貰いました。感謝の気持ちを胸に父の娘である事に誇りを持って自分のいる場所で精一杯頑張って行こうと決意を新たにしました。

青梅市のネッツたまぐーセンターで西多摩未来プロジェクト(西多摩地域8市町村の公明党議員で構成)の全大会が行われました。
最初に西多摩広域行政圏協議会の高田比呂子事務局次長から広域行政圏の取り組みのお話しの後、各分科会から進捗状況について発表がありました。
コロナ禍ではありますがそれぞれの分科会が視察をしたり勉強会等を持ちながらそれぞれの課題についての取り組みを聞かせていただき大変勉強になりました。これらの情報を大切に今後はオール西多摩での課題解決の足掛かりになればと思います。
夜はzoomでの公明党の実績等、お話しさせていただきました。平日の夜にも関わらずご参加いただいた皆様、大変ありがとうございました。

住友金属鉱山アリーナ青梅(青梅市立総合体育館)第1スポーツホールでコロナワクチンのプレ集団接種訓練が行われました。
青梅市医師会、薬剤師会、高齢者クラブ連合会、佐川急便株式会社、青梅市立総合病院の方々にもご参加いただき、65歳以上の市民の方への集団接種を5月2日から開始するのに先立ち、本番で使用する会場での訓練でした。
本日の訓練で様々、改善点も見つける事ができました。今後、無事故でスムーズな接種ができるよう取り組んで参ります。

お昼に家に帰れる日は残り物ランチ。今日は豪華に御嶽汁をいただきました。フリーズドライだけどなかなか美味しいのです。そしてちょっとここで中身が変わったのか品切れでやっと手に入ったので、早速いただきました。やっぱり美味しいです。外食もいいですが残り物ランチも好きです。午後からも市民相談、ご要望にとお陰様で頑張れました。

今日も晴天の中、地域を歩かせていただきました。ちょうど良い時に来たわと言って自慢のお庭を見せていただいたり、中には上がってお茶を飲んで行ってと声をかけてくださる方も。コロナ禍でも楽しみを見出しながら生活していらっしゃる様子に嬉しさと共に逞しさを感じました。
途中、青梅警察署に立ち寄ると反射バンド付きのマスクをいただきました。
週末にいただいたご要望の数々を持って明日は市役所の担当課に相談に行きます。今週も多忙になりそうです。

シカの被害に続いて、イノシシが多く出ているとの事で愛用の長靴を持って現地に行きました。
確かにイノシシが猛烈な勢いで沢を掘ってミミズや沢蟹を食べている様です。お陰で沢が畑を耕した様にでこぼこで幅も広くなっています。
これから大雨や台風の季節に向かい対策を考えなければいけません。
日中は暖かいのですが、この時期、朝晩はまだヒヤッとします。夕飯は揚げ出し豆腐にしました。

最近、車の行き来が多くスピードも出していて危険だと地域住民の方からお話しをいただいていました。昨日、近くに注意喚起の看板を設置していただきました。これで、少しでもドライバーの方に気を付けていただければと思います。
また、この様に気になる事がありましたら些細な事でも遠慮なくご連絡いただければと思います‼️

本日で2月定例議会が無事終わりました。
初めて、福祉文教委員会の委員長をさせていただき2年となり、本日任期最後の委員長報告をさせていただきました。議案10件、陳情1件は流石のボリュームとなり、長い長い委員長報告を読み終え、まわりの皆さんからもお疲れ様と声をかけていただきほっとしました。
委員会の進行は難しい所もありましたが、大変勉強になりました。今後もしっかり学んで参りたいと思います‼️様々ご協力いただいた事務局の方々にも感謝です。
早速、市民相談も沢山いただいています。地域を回りながら一つ一つしっかり取り組んで参ります‼️

浜中青梅市長に公明党青梅市議団でコロナ禍における女性の負担軽減に関する緊急要望をさせていただきました。
今、世界各国で女性の月経に関する「生理の貧困」が問題となっています。 「生理の貧困」とは、生理用品を買うお金がない、また、利用できない、利用しにくい環境にある事を指し、発展途上国のみならず格差が広がっている先進 国においても問題になっています。この問題は日本でも無関係ではなく、先日、任意団体である「#みんなの生理」が行ったオンラインアンケート調査によると、 5人に1人の若者が金銭的 な理由で生理用品を買うのに苦労した、他の物で代用している等との結果が出 ています。また、貧困で購入できないだけでなく、ネグレクトにより親等から 生理用品を買ってもらえない子どもたちがいるとの指摘もあります
青梅市において、誰一人取り残さない社会を実現するために、 1日も早く、 このような女性の負担軽減に取り組んで頂くよう以下要望します。
1.市で保管する生理用品を必要な方に配布してください。
2.配布に関しては利用しやすいように、申請方法や配布方法について検討し てください。
3.市内の小・中学校や公共施設等の個室トイレで生理用品を無償で提供する 事を検討してください。
4.防災備蓄品等の食料もあわせて生活困窮者に配布してください
市長からは大変前向きな回答をいただきました。
令和3年度予算委員会も本日が最終日となりました。コロナ禍で通常より短縮しての委員会でした。私もデジタルトランスフォーメーションの進め方やRPAの導入、先日の市内の火災から火災予防のあり方、GIGAスクール構想でのICT支援員さんの活用等々について質疑をさせていただきました。
大変内容の濃い委員会となりました。まずはコロナウイルスのワクチンが無事に接種される事、コロナ禍で大変な思いをされている方々に確実に支援が届く事を目指して参ります‼️