伊吹山復旧状況視察 2025年4月30日 快晴の一日でした。 昨年予定していた伊吹山の現地視察ですが、雨などで中地になり、ようやく今日行くことができました。 米原市の町保全課の皆さんに大変お世話になりました。 すごい山道を車に乗せていただき、6号目まで途中確認しながら、行くことができました。 ずっと歩かないといけないと思っていたので、どうしよう!と昨日もすごく心配していたのですが、職員の皆さまのご配慮に感謝です。 間近で拝見した土砂災害の状況は、想像以上に深刻でした。 県の担当課とさまざま話を詰めていきたいと思います。 瀬田南学区体育協会の皆さまと 2025年4月29日 【ご挨拶させていただきました】 令和7年度瀬田南学区体育協会総会後の懇親会にお招きいただきました。 地元の皆さまとさまざまな意見交換ができ、とても楽しくまた今地域で頑張って取り組んでいかなくてはいけないこともわかりました。 日頃から、さまざまな学区の皆さんの健康推進に大きく貢献してくださってる皆さまにあらためて感謝の気持ちでいっぱいです。 今年度も共に頑張ってまいります。 びわ湖の美しさ 2025年4月28日 先日のシジミ祭りの様子が、ニュースで流れていました。 シジミの放流の様子や実行委員長さんのお話などあらためてテレビで見て、美しいびわ湖を守っていきたい!とあらためて思いました。 私は生まれも育ちも大津なので、びわ湖を当たり前のように生活してきましたが、もっと感謝して大切にしていかないとなあと思っています。 街頭演説会4.27と第37回音のてんらん会 2025年4月27日 今日は、鰐淵洋子衆議院議員とつかさ隆史党青年会議議長をお迎えして、近江八幡と浜大津の2ヶ所で公明党街頭演説会を行いました。 近江八幡では、私の記憶では今までで最高の人数の方々が来て下さいました。県本部の議員もたくさん駆けつけてくれて、多くの方の参加にみな感動と感謝の想いでいっぱいでした。 私の待ち時間は3分でしたので、米不足と高騰について高橋みつお議員の尽力で備蓄米が放出されたことと価格の安定まで頑張っていくことをお話しました。 音のてんらん会は、今年はいつにもましてレベルの高い発表ばかりで感動でした。 卒業生の元気な様子と思いがけずご家族にもお会いできて嬉しかったです。 第40回シジミまつり 2025年4月26日 今日は、快晴。 良きお天気に恵まれ、第40回シジミまつりが盛大に開催されました。 子どもさんたちも釣り体験やペーロン乗船?など参加され、お店もたくさん出ていました。 瀬田川の美しさを守ること、そして何より激減してしまったセタシジミが瀬田川に戻ってくるよう、これからの子どもたちと未来に向かって頑張っていきたいと思います。 青空の下でのシジミ汁の美味しかったこと。 おかげで今日一日元気に頑張ることができました。 滋賀県議会令和7年度新体制 2025年4月25日 本日の招集会議で令和7年度の議会の体制が新しくなりました。 議長に目片議員、副議長に加藤議員が選出されました。 常任委員会、特別委員会も新体制になりました。 私は、今年度は、総務・企画・公室常任委員会と地方創生・公共交通対策特別委員会に所属します。 地方創生・公共交通対策特別委員会では、副委員長の重責をお預かりすることになりました。 白井委員長とともに、皆さまとともに活発な議論をしてまいります。 子ども読書の日 2025年4月24日 昨日は、子ども読書の日。 2001年に「子ども読書活動の推進に関する法律」が制定され、その中で4月23日を「子ども読書の日」と定められました。 現在、子ども読書週間です。 子ども読書の日は、子どもたちに読書の大切さや楽しさを知ってもらうことを目的にしています。 学校図書館の充実のため、すべての学校図書館に学校司書の配置を訴えています。 その為に、学校図書館サポーター研修も開始され、今年は2年目。 まだ、募集要項は出ていませんが、今年も多くの方が受講してくださいますように。 待望の横断歩道 2025年4月23日 長年子どもたちの通学路の見守りに立って下さってる方から、子どもたちの安全のために横断歩道の設置のご要望をいただいていました。 県道と市道の交わるところでもあり、県警や地元警察、地元県土木事務所、市役所の道路課と地元の市議会議員さんと一緒に実現に向けて動いてきました。 3月末に完成したとお聞きして、今日拝見してきました。 地域の皆さまが大変喜んで下さってて、嬉しかったです。 これからも無事故での通学を始め、歩行者の皆さんの安全とドライバーの皆さんの安全運転をどうぞよろしくお願いいたします。 アースデー 2025年4月22日 毎年4月22日は、アースデイ(Earth Day)です。 「地球環境について考え、行動する日」です。滋賀県は、大きな琵琶湖とたくさんの木々という素晴らしい自然環境にあります。 次の世代の人にこの素晴らしい環境を受け継いでいけるよう、私たちは丁寧に生活していかなくては、と思います。 伊吹山 2025年4月21日 滋賀県の美しどころの一つ、伊吹山。 災害復旧に懸命に取り組んでくださっています。 鹿による被害も長期的に今後も対策と命を守る仕組みも考えていかなくては、と思っています。 来週、伊吹山への視察を予定していますが、体力ますます落ちてますので、しんぱい。。。 次へ