11月議会開会
地域の声かけを!
やけどにくれぐれも注意
高層のマンションも増え、小さな子どもさんへの思わぬ事故にくれぐれも気を付けていきたいと思います。
また、だんだん寒くなってきて、ストーブなども使われていると思いますが、これからの季節はくれぐれも子どもさんをはじめ、皆さんやけどにくれぐれも気を付けていただきたいです。
私もあわてていて、レンジから料理を出すときに熱風で軽いやけどをしたり、大きなやけどではないですが、しまった!と思うことをやってしまっています。
東京消防庁管内で、2020年にやけどで救急搬送された0~5歳の子どもは、394人。そのうちの6割以上が0~1歳児です。
みそ汁やスープ、お茶やコーヒーなどの熱いものがかかった事例が多いとのこと。
くれぐれも気を付けていきたいと思います。
第2回 フォーラム 人と動物の福祉を考える会議
飲酒運転厳禁!!!
総務・企画・公室常任委員会11.24
恵みの雨になりますように
滋賀県の学童保育について考える
滋賀県学童保育連絡協議会の会長はじめ、役員の皆さまが県庁控室に来てくださいました。
市議時代から、児童クラブについてはさまざま担当課ともやり取りを続けてきました。
現在も地元の児童クラブの様子は、学区内の意見交換会や学校協力者会議などでもお聞きしています。
子どもの数は残念ながら減ってきていますが、その中でも児童クラブへの通所希望数は増えています。
また、障がいのある子どもさんや外国人の子どもさん、医療的ケアの子どもさんたちを受けられる施設整備や指導員さんや看護師さんの確保も大きな課題です。
県に対してのご要望もお聞きすることができました。
子どもたちのためにしっかり頑張って取り組んでまいります。










