心が弾む音の集い
コロナ禍で桜祭りが中止になり、主催者のみなさんの悲しみに私もつらかったこの春。
今日は、検温もし、名前、連絡先を記入、それを済ませた人は、マスクにシールをはってもらって、という万全の体制で開催されました。
オープニングセレモニーでご挨拶させていただき、ジャグリングの木下こうき君と再会!小学生のイメージがいつまでも残っていますが、22歳のイケメン好青年に成長されていました。
さらに磨きがかかったステージに心が弾みました。
コロナ禍ではありますが、今日のようにしっかり感染予防対策をして皆で楽しい、おいしい(なんと名店のシェフもお手伝いに来られていた屋台もありました)ひと時、とてもよかったです。
やはりこういう集い、大切ですね。










