宣伝カーの運行
宣伝カーで大津市東部を走行
第11回滋賀県本部大会を開催
大津市ふれあいプラザで13日14時から第11回滋賀県本部大会が開催された。
始めに、粉川代表から挨拶、そして明年の統一地方選挙の公認候補の紹介がありました。
紹介のあと県議会、彦根市、近江八幡市、日野町の各候補から決意の挨拶がありました。
来賓には、三日月県知事、自由民主党滋賀県連会長上野賢一郎衆議院議員が出席し祝辞をいただいた。
提出議案の趣旨説明、決算報告のあと採決が行われ承認されました。
4名の代議員から質疑が行われ、北側副代表、粉川代表、中村副代表、そして私(幹事長)から答弁しました。
最後に北側副代表からの挨拶があり、来年の統一地方選挙、参議院議員選挙に完全勝利しようと訴えがありました。
最後に、勝ち鬨を行い明年に向けての決意のスタートをしました。
昨日は、答弁書の作成、活動報告の原稿作成で遅くなったのでやれやれ
今晩はゆっくりと休みたいが・・・どうだか?
たまった作業を消化した一日
公明党第12回党全国大会開かれる
政策要望懇談会2日目
公明党滋賀県本部の政策要望懇談会
終戦記念街頭演説会を大津で
終戦記念日の15日、公明党滋賀県本部は各地域で終戦記念街頭演説会を行いました。
大津市では、Oh!Me大津テラス前で、熊野参議院議員、県本部代表の粉川滋賀県議員
中村副代表のほか大津市議会議員の5名が参加し、「平和の党・公明党」の訴えをしました。
この日は靖国神社の閣僚の参拝について、中国はじめ世界から注目をされています。
今年は安倍首相ほか、19人の閣僚も靖国神社に参拝しませんでした。
福田康夫元首相は、読売新聞のインタビューに次のように述べています。
有識者懇談会の報告書(2002年12月)で誰もがわだかまりなく行くことができる無宗教の国立追悼施設が必要というのが結論でした。
靖国が祭っているのは大半が軍人です。しかし、戦争に行って亡くなった人も、日本に残された家族で亡くなった人も、同じ戦争の犠牲者です。
日本兵の6割が病気と飢えで死んだと言われる。空襲で焼け死んだ人とどう違うのでしょうか。
一人一人の命の価値は同じと考えれば、戦争が原因で亡くなった人全てを追悼できる施設の方がいい。
このことには、公明党も同じ考えだ。













![ScreenClip [3]](https://www.komei.or.jp/km/otsu-sato-hiroshi/files/2018/09/ScreenClip-3.jpg)




