起きる出来事に価値を見出すことが大切
先月、足の骨を折りまた、今月になって頚椎症で首から指先まで痛みとしびれで困っている。
夜中には痛みで目が覚め、昼間も首や腕の痛みで横になることも多い、パソコンを操作するのも悲鳴をあげながら触っている。
だが、これも意味があることなのだろうと、考えを改めることにした。
大津市から配信された自治体通信オンラインに「ほめる達人」の記事があった。
寄稿したのは寝屋川市の職員であるが「日本褒める達人協会」の認定講師の資格を持っている。
その協会では「ほめる」という言葉の定義を、「人、モノ、起きる出来事に価値を見出して伝えること」としている。
「なるほどな」と思わせる定義づけだ。
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腕の負担を少なくするため、この文章もほとんど音声で入力している。
音声入力はGoogle ドキュメントを使うとスムーズに入力できるので、
入力した後に、コピーしてここに貼り付けることもできる。
これでも良いのだが直接入力できるアプリがないか探してみたところ
「Sokki_Voice」というアプリがあった。
購入するには2500円かかるが、試用期間が1ヶ月あるので試しているところである。
Google ドキュメントと違ってすべて(確認はしていないが)のアプリに直接入力できるので非常に便利だ。
今使っているアプリは、Evernote、Gmail、Googleカレンダー、エクセルで入力できている。
まだ3日目だが、入力の反応も早く気に入った。
おすすめのアプリの一つなりそう。
※話してパソコン入力 via the Web( Sokki Voice )
足の骨折から今度は頸椎症に
12月3日に足を骨折して副木に包帯で固定していたが1ヶ月以上が過ぎた。
先週、医師から室内であれば、これを外しても良いだろうということになった。
とは言え、もう外出時も外して普通に歩いている。
今週はリハビリ目的で2kmほどのウオーキングも始めた。
気になっていたのは、足を折った時、急いでいたので、どのような状態で挫いたのか確認をしていなかったこと。
そこで 事故のあったであろう場所を見て行くと、考えられる場所があった。
そこは、1.5 cm ぐらいの段差であった。わずかな段差ではあったが急いで歩いたために相当の力が加わって骨折したのだろう。

ようやく足の状態も良くなりかけたところ今度は頚椎症で首から腕にかけて痛みがひどくなった。
寝る時も体を横にして首を丸めた状態でないと痛くて眠れない。
昼間も痛みが続く状態なので、パソコン操作も痛くてほとんど使えない。この文章も悲鳴をあげながら書いている。
これは足を痛めたため、集中してパソコンの作業をおこなったためだと思う。
コロナの感染が広がっているので様々な行事も中止となり、私とっては治療に専念する時間が出来て不幸中の幸いである。
治療は整形外科ではウオーターベッドやリハビリを、また鍼灸院に通っている。
スマホ講座・改修トイレを会派で視察
二十歳のつどいと街頭演説会
議員の連携で個人情報の扱いが見直し
難病患者(ALS患者)に対するアンケート調査を進めている滋賀医科大学の先生からメールが入った。
「担当者から調
当初、先生から「京都府の個人情報保護条例で『学術研究』については、目的外使用になるので協力できないと回答された」と相談がありました。
この話を聞いて、公明党の京都府議会議員に相談したところ、昨年12月20日の個人情報保護審議会で議題にあげ審議されることになりました。
その結果、アンケート調査に係る利用が認められたのです。
難病患者の生活実態等の調査研究により、より生活環境が改善できることを期待するものです。
さらに先生から、アンケート調査の回収状況については以下のとおり報告がありました。
滋賀県内での調査は、4割弱の回収状況です。これまでの経験から目標3割と思っておりましたので、予想を超える数に驚いております。
県内の患者様のお気持ちに応えていけるよう分析していきたいと思っております。
先生から声があったのは、瀬田駅で街頭挨拶に立っていたときのことでした。
このことを公明党の京都府議会議員につないで実現したことに、公明党のネットワーク力を改めて実感しました。
こども110番のライトが盗難に
収支報告書作成ソフトのチェック機能は助かる
政治資金規正法の規定に基づき、後援会の収支報告書を3月末までに提出する必要がある。
毎年のことである。
昨年はオンラインシステムを利用して申請書を提出したが、党本部から紙ベースで提出して欲しいとのことなので
今年は、「政治資金関係申請・届出オンラインシステムの利用申請書」のホームページにある
「収支報告書作成ソフト(単独使用)」をダウンロードして作成した。
便利なのは、印刷前に記入内容の漏れなどをチェックしてを示してくれることだ。
実際に利用して、チェックボタンをクリックすると、記入漏れが幾つもあった。
選挙管理委員会の窓口に行ってから指摘を受けることが、作成ソフトでチェックされるのは有難い。
※最後に記入漏れの箇所が赤く示されているが、流れは以下のとおり
元日の公明党街頭演説会
この1年間、ご支援ありがとうございました。
2021年が終えようとしています。
今年は、東京都議選、県内5市での市議会議員選挙、衆議院議員選挙が行われました。
ご支援を頂いた皆様に心から感謝、御礼を申し上げます。

明年も、参議院議員選挙のほか長浜市で市議会議員選挙が行われます。
これからも、小さな声など幅広く市民の声を聞かせていただき、問題、課題の解決に
全力で取り組んでまいりますので、引き続きのご支援よろしくお願い致します。
明年も、皆様にとって素晴らしい年になりますことを御祈念申し上げます。
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この1年間の質問に役立つ行政関連情報_2021年1月~12月を掲載しますのでご活用ください。


















