1月8日(月祝)、公明党大田総支部はJR蒲田駅東口にて『二十歳のつどい 記念街頭演説会』を開催しました。
勝亦総支部長・玉川副総支部長・各12支部の支部長より、本日、“二十歳のつどい”にご参加される皆さまへ祝福の言葉を届けました。
私からは、青年世代の方々との日常的な懇談の場面で、青年の視点で様々な政策に対する意見をいただいていること。そして、その意見を、党としてしっかりと政策に転換していくこと。まさしく、小さな声を聴く公明党だからこそ成しうる政治活動であることなどお話しさせていただきました。
これからも、区政・都政、そして国政のネットワークを活かして、地域課題、行政課題の改善に全力で取り組んでまいります。
街頭演説会を終え、大田区総合体育館に於いて開催の『大田区 令和五年度二十歳のつどい』に参加。晴れやかな門出を祝う盛大な式典に、参加された新成人の皆さまも笑顔が溢れていました。
おめでとうございます。
1月4日(木)、JR蒲田駅西口に於いて公明党大田総支部の新春街頭演説会を開催。
#かつまたさとし ・#玉川英俊 両都議と、12名の支部長が集い、それぞれから新年のご挨拶と抱負をお訴えしました。
私からは、1月1日に発災した令和6年能登半島地震、1月2日の羽田空港航空機事故、1月3日の北九州市における大規模火災をうけ、被災された方々に対して心からお見舞いを申し上げるとともに、1月2日に訪新潟した際に感じた有事における情報共有の大切さから、大田区においても「情報共有の在り方を」主体とした防災対策の拡充や、区内の産業振興、教育環境の整備などを推進していく‼との決意をお伝えさせていただきました。
公明党の区議会・都議会、そして国会議員が一丸となって、大田区民の生活の安心・安全を確立していくために汗を流していくことをお誓いして新年のご挨拶とさせていただきました。




















