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☆パルスオキシメーター配備を拡大☆

都議会公明党は112日、小池知事にコロナ対策について緊急要望。

その一つに「現在の急速な感染拡大の中で、感染者の重症化を防ぐ対策として、入院等の調整も含めて、自宅で療養・待機しているすべての方に、パルスオキシメーター(血液中の酸素濃度を測る機器)を貸与する体制を早急に作ること」との要望項目がありました。

早速、都が緊急で3000台を手配し各自治体に配布が開始。大田区では、都から210台のパルスオキシメーターが届きました‼

公明党がパルスオキシメーターに着目し配備を訴えたきかっけは、都内の感染症指定医療機関で奮闘する一人の青年医師の声でした。

今後、都として4万台まで拡充される予定です。

さらなる取り組みを進めてまいります‼

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