10月6日、公明党東京都本部代表代行 高木美智代前衆議院議員を迎え、JR蒲田駅西口にて街頭演説会を開催。

松本団長の司会のもと、応援弁士には藤井都議が登壇し「決められない政治」への課題を訴えられました。
高木代表代行からは、「一度任せてみては」と民主党に政権を預けてみたはものの、経済も安全保障も社会保障もことごとく減速させてしまった歴史をもう一度思い出して、現連立政権での安定こそ日本の未来が描ける旨のお訴えがありました。

区議会・都議会、そして国政との力強りネットワーク力をフルに発揮して、安心・安全な社会を構築してまいります。