9月2~3日の日程で、『第13回全日本学生室内 飛行ロボットコンテスト2017』が大田区立大森スポーツセンターにて開催されています。
本日(9/2)は各部門の予選が行われ、明日はそれぞれの決勝が行われます。
官民学の連携で、最先端の飛行技術の凌ぎ合いが繰り広げられ、毎年素晴らしい大会となっています‼


大田区もサンドボックス制度を活用した『自動走行運転技術』や『ドローン開発』に向けた研究を進めています。
この様な大会から得られたネットワークを活かし、大田区内における新たな産業施策を革新していきたいと考えます。