9月1日は防災の日。
公明党は8月30日~9月5日の『防災の日』に合わせ、全国の各総支部において街頭演説会を実施。
私たち公明党大田総支部はこの日、JR蒲田駅東口において都議2名・区議12名の計14名による街頭演説会を行いました。
この中で遠藤総支部長は、地震時に自動的に電流を切る感震ブレーカー導入の重要性などに触れながら「公明党は、女性や子どもなど災害弱者の目線での防災対策に取り組んできた」と力説した。
藤井顧問は、幹線道路に面した建築物の耐震化や街路の無電柱化などの施策を紹介しながら「区と都、国のネットワークを生かし、防災対策に全力を挙げる」と述べた(9/10付け公明新聞)