江戸の旅人が歩いた東海道。
『今からおよそ400年前、徳川家康が整備した五街道の一つである東海道。江戸から京都までの間に53の宿場が置かれました。しえの名残を探して「品川宿」から「川崎宿」までの道中を散策する旅。』
品川・大田地域観光まちづくり推進協議会主催で、品川から川崎をめぐるスタンプラリーが開催されており、今回ここに紹介されている観光スポットをすべて訪れてみました(^^)
頑張れば一日で廻れそうな気もしましたが、延べ3日間かけてゆっくり巡らせていただきました。
やはり、品川と大森周辺はゆかりのある観光資源が豊富でしたが、途中の鮫洲や六郷周辺は通り過ぎるだけといった感じで、今後、こうした地域に立ち寄れるスポットを見出していかなければならないと痛感しました。
さあ、5か所の通行印がそろっての『素敵な商品』に期待大‼です。

























