我が家のすぐ近くにある金物加工の町工場を訪問。

この汎用旋盤は1977年製ですが、現在も『とある加工』をするために必須な旋盤。

社長は20年前からこの旋盤を使って金属と会話を続けてきた結果、金属が発する様々な声を手の触感で掴むことができるようになったそうです。

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