2013年9月28日(土)、天皇・皇后両陛下ご臨席の元、『スポーツ祭東京 2013』が盛大に開会されました!!
オープニングの公募プログラムのトップは“SOKAルネッサンスバンガード”が凛々しく、荘厳な演奏を披露(間に合いませんでした…が)。
続いて、バトン演技・民謡・ゆりーと音頭・応援団パフォーマンス、そして大田区の金澤翔子さんと高校書道部による揮毫が披露されました。
いよいよ天皇・皇后両陛下がご入場され、開会式典が開始となります。
両陛下がお手を振る中、各県の代表選手が華やかに入場行進していきます。
大会炬火の点火(^0^)
このあと、光と音の見事なプログラム『未来から来た手紙』が演じられ、その時間を共有できたことに感動と感謝の思いでいっぱいになりました!!
東京で開催の国体は、前回の第14回国民大会から数えて54年ぶりの開催となります!!
今回は、第68回国民体育大会と第13回全国障害者スポーツ大会との同時開催ということで、障害の有る無しに関わらず、各県の代表アスリートが全力でぶつかり合う素晴しい大会となると思います。
フェアプレーで素晴しい競技が繰り広げられることを心から期待しています!!












