大田区&東松島市「絆」音楽祭
5/19(土)
大田区&東松島市 絆 音楽祭が開催されました。
私も「大田ボランティア合唱隊」の一員として出演させていただきました。
一人一人の「ありがとう」の想いが、さまざまな形となり、このイベントの大成功に結びついたんだと実感しました。
みなさま、大変にありがとうございました!
http://www.city.ota.tokyo.jp/midokoro/spot/hot_news/kizuna_ongakusai.html

2012年5月22日
5/19(土)
大田区&東松島市 絆 音楽祭が開催されました。
私も「大田ボランティア合唱隊」の一員として出演させていただきました。
一人一人の「ありがとう」の想いが、さまざまな形となり、このイベントの大成功に結びついたんだと実感しました。
みなさま、大変にありがとうございました!
http://www.city.ota.tokyo.jp/midokoro/spot/hot_news/kizuna_ongakusai.html
2012年5月18日
2012年5月17日
2012年5月14日
5/11(金)~13(日)の期間、大田区の第15次現地支援ボランティア第2グループとして、宮城県東松島市へ、5度目の被災地支援ボランティア活動に参加してきました。
参加数は事務局1名、ボランティア15名(男性10名、女性5名)。
今回は初めてCグループのリーダーを務めさせていただき、今までにない経験と緊急時の組織の指揮の執り方を学ばせていただきました。
サテライトに到着して、周辺の景色が変わっている、以前あった家がなくなっている、テントの向きが変わっている…などなど、常に変化をしていることを実感しました。
5/11(金) 1日目
Aグループと一緒に新東名地区での草むしり、根が深くて10センチ以上の土と一緒にスコップで掘り、土嚢袋へ詰め込むといった作業。Bグループは大曲地区で木の撤去作業でした。
5/12(土) 2日目
ABと合同で前日の残りを仕上げ、午後からは次の依頼先にて同じく3グループ合同16名で草むしり。とても片付く量ではなく、次の便のグループに引き継ぐことになります。
5/13(日) 3日目
新東名地区にて、来週5/20に開催される”ランチ交流会”のチラシの訪問配布でした。あるお宅では、家に上がられていただき、3.11からのことをさまざま聞かせていただきました。訪問された方の名前を書き込んだ紙を見せられながら「これだけたくさんの人が私の家に来てくれたんだ」と感謝の言葉を述べられてました。多くのボランティアの方々の継続した支援活動、私もあきらめずに続けていきたいと痛感いたしました。
2012年4月25日
この講演会に、我が家の裏に住まれている東工大名誉教授を招待しました。
2012年4月22日
2012年4月22日
2012年4月20日
2012年4月15日
2012年4月14日
「梅ちゃん先生」、第2週「かがやく未来」が終了しましたが、
インターネットで調査された「ドラマ満足度調査」では、
視聴者の約9割(89.4%)が「継続して観る」と回答し、高い満足度結果が出ているようです!
さて、今回は「梅ちゃん先生」第2週「かがやく未来」に出てきた小道具をご紹介いたします。
4/9(月)第7回放送より
「どんぐり麺の煮込み」の作り方が書かれていた新聞記事。
梅ちゃんが米穀通帳を落として配給が受けられなかったのでそれをなんとか挽回しようと、
どんぐりの粉を使った料理にチャレンジしましたが、そのとき梅ちゃんが手にしていたものです。
お味のほうは・・・、これは梅ちゃんのせいではなく、素材のせいだと思います。
4/11(水)第9回放送より
梅ちゃんが見つけた竹夫の本に挟まっていた質札。
竹夫が医学専門書籍を質屋に出してしまった証拠となってしまいます。
梅ちゃんは一生懸命隠そうとしましたがお父さんに見つかってしまいました。
4/14(土)第12回放送より
梅ちゃんの幼なじみ、お隣の安岡信郎が真鍮製の薬莢を改造してこっそりと作っていたライター。
父の幸吉も「石が削れて火がつかなくなるので上がるようにすればいい」とアドバイスを。
信郎のことをバカにしてましたが、職人魂に火がついて黙っちゃいられなかったようです。
そして、こちらは梅ちゃんがずっと探していた恋愛小説の「月と花束」。
病床にいた女の子が欲しがっていて梅ちゃんがやっと見つけたのに…とても残念でした。
どんな内容の本なのかとても気になりましたが謎のままです。
蒲田駅西口、日本工学院専門学校12号館1階「ギャラリー鴻」で開催中の
『「梅ちゃん先生」番組展』では、このような小道具などがさまざま展示されています!
開催期間はGWの5/6(日)までです。お見逃しなく!